告発1警察署内で恐喝

告発1警察署内で恐喝

麻布警察署内で下河邉伸治(しもこうべしんじ)刑事(S刑事)から脅迫・恐喝され、ICレコーダーに録音した。

「告発」 権力者たちの実態1

麻布警察署内で脅迫・恐喝(被害届を拒否された)


私は、警視庁麻布警察署の現職のS刑事(下河邉伸治(しもこうべしんじ))から麻布警察署内で、「○○を重い罪にしてやる。N・T氏(芸能プロB社の社長の妹分)嘘の証人でも証拠でもいいからたくさん集めてこい。と、指示を出しているから、お前を重い罪に仕立ててやる。金を払え!」などと恐喝され、


神奈川県警青葉警察署の現職の警察官からは、会社のものすべて強盗(被害総額数億)された件(麻布警察署内でS刑事(下河邉伸治(しもこうべしんじ))から強盗には神奈川県警青葉署の警察官も関与している。警察は何でもできる。お前を重い罪に仕立ててやる。金を払え!と、脅迫・恐喝され続けた(証拠のICレコーダーに録音))などの被害を各政府機関に訴え続けていますが、


各政府機関の権力者たちに、被害の訴え無視、被害届拒否告発無視もみ消しの隠ぺい行為をし続けられています。


※(証拠のICレコーダーとは、任意で呼ばれたときに、麻布警察署に入る前に録音スイッチを入れて、麻布警察署内でS刑事(下河邉伸治(しもこうべしんじ))から脅迫・恐喝などの違法行為を5時間以上されて、


麻布警察署から出てから、スイッチを切った。完全なるノンストップで麻布警察署内での違法行為が行われていることがわかる証拠ICレコーダーのこと)


私は、2023年7月25日
・「岸田内閣総理大臣」 ・「警察庁長官」 ・「法務省法務大臣」 ・「神奈川県知事室・知事」に、
警察・検察・裁判官から受けた極悪犯罪行為の証拠を添えて手紙を出しましたが、早急に返事が来たのが、以前から相談している「神奈川県知事室」だけでした。


その後も、2023年10月31日(火)に、前回無視された政府機関、
・「岸田内閣総理大臣」 ・「警察庁長官」 ・「法務省法務大臣」に、前回送った手紙と告発文の手紙を書留にして出しました。


また、2023年11月1日(水)に、同様に書留にして ・「最高検察庁 検事総長 甲斐行夫」 ・「警視庁 警視総監 小島裕史」 ・「神奈川県警本部 神奈川県警察本部長 直江利克」 ・「国家公安委員会 委員長 松村祥史」 ・「神奈川県公安委員会 委員長 堀本久美子」氏の各政府機関の最高責任者宛てに出しました。


2023年11月15日(水)に法務省の刑事局、2023年11月17日(金)に書留で、最高検察庁から返信が来ましたが、「あまりにも信じられない内容」なので、2023年11月22日(木)に簡易書留で、法務省最高検察庁に返信の手紙を出しました。その他の政府機関からは完全無視・隠ぺい工作が続いています。


そのため、2023年11月27日(月)、「完全同文内容証明」として、 ・「岸田内閣総理大臣」 ・「警察庁 警察庁長官 露木康浩」 ・「警視庁 警視総監 小島裕史」 ・「神奈川県警本部 本部長 直江利克」 ・「国家公安委員会 委員長 松村 祥史」 ・「神奈川県公安委員会 委員長 堀本久美子」 ・「法務省 法務大臣 小泉龍司」氏の各政府機関のトップたちに出した次第です。


2023年12月1日(金)、「国家公安委員会」から返事が届きましたが、今の政府機関の実態を象徴する「信じられない内容」の返事でした。「完全同文内容証明」の手紙に対してこの返事の内容を国民が知ったら、「絶望」しかなくなります。国民のことなどまるで考えずに、自分たちのことしか考えていないことが誰でもわかる衝撃の内容でした。


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