
※手紙の役職は当時の役職です。
※2024年10月1日から岸田内閣から石破内閣総理大臣へ。2025年10月21日から高市内閣総理大臣へ。
2024年5月27日(月)に、各政府機関へWEBレターを利用して、普通郵便にて手紙を出しました。内容を公開します。
・岸田内閣総理大臣、 ・警察庁 警察庁長官 露木康浩、 ・警視庁 警視総監 緒方禎己、 ・神奈川県警本部 本部長 直江利克、 ・国家公安委員会 委員長 松村 祥史、 ・神奈川県公安委員会 委員長 規矩 大義、 ・法務省 法務大臣 小泉龍司、 ・最高検察庁 検事総長 甲斐行夫、の政府機関へ出しました。
報告します。(2026年2月2日までの結果)
2024年6月16日(日)
最高検察庁から書留にて返事が届きました。公開します。
その他の政府機関(内閣総理大臣、・警察庁 警察庁長官 露木康浩、・警視庁 警視総監 緒方禎己、・神奈川県警本部 本部長 直江利克、・国家公安委員会 委員長 松村 祥史、・神奈川県公安委員会 委員長 規矩 大義、・法務省 法務大臣 小泉龍司)からは、問い合わせも手紙も来ていません。相変わらず職務怠慢かつ人権無視の隠ぺい・もみ消しの完全無視を貫いているようです。
最近は、鹿児島県警などの不祥事問題で警察庁が動いていることなどがニュースになっていますが、私がいままで警察組織から犯罪被害を受けた事実の事件に対しての、捜査機関の対応は鹿児島県警の不祥事問題よりも、深刻な事案だと思いますが、私の今の状況は、低層階級になり、弱者になっているため、政府機関の扱いが軽視されている実態の事実も浮き彫りになって来ました。
また、最近では、文春(2024年7月4日発売)から旭川市の「女子高生殺害事件」の容疑者と担当の警察官の不倫が公開され、しかも、旭川市の警察官数名も「容疑者一味」と交際していた警察の不祥事が暴露されました。
これが、テレビでも報道されない政府機関の悪事・不正・不祥事の実態の事実の姿です。



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