
■本日の気になるニュースアップ!
※本日のスルーしてはいけないニュースをピックアップしてご紹介しています。
★警視が「マンションから火」と虚偽通報、消防車14台出動…女性警官への付きまとい容疑でも書類送検(読売新聞オンライン)
・秋田県警は24日、警察本部に勤務する50歳代の男性警視が消防への虚偽通報や女性への付きまといを行ったとして・・・
★兵庫県警、自民市議名のX投稿を削除要請 知事選巡る内容に「誤り」(朝日新聞デジタル)
・昨年11月の兵庫県知事選にからみ、自民党県連所属の市議名でX(旧ツイッター)に投稿された県警に関する内容は誤りだとして・・・
★「テレビという社会公器の責任放棄」…フジテレビ「社長会見」に届いた視聴者の声「週刊フジテレビ批評」放送(スポーツ報知)
・フジテレビ系「週刊フジテレビ批評」・・・
★フジテレビ再会見に〝ドン〟日枝久氏の名前なし 失望した若手局員が大挙離職も(東スポWEB)
・「閉鎖的会見」と批判を浴びたフジテレビの・・・
★「政策実現」ではなく「自己顕示」ばかり追い求める野党議員…橋下徹が徹底的に追及!(現代ビジネス)
・前回の総選挙で、日本人は自民党に「ある程度のお仕置き」をした・・・
★女子高校生コンクリート詰め殺人 義兄が語った加害者のその後、凶悪少年犯罪 加害者たちの更生とは【報道特集】(TBS NEWS DIG)
・若者による集団暴行致死や殺人事件が後を絶ちません・・・
★姫路市議がSNSで発信「兵庫県警が特定候補の応援指示」 県警、市議所属の自民党県連に削除申し入れ(神戸新聞NEXT)
・昨年11月の兵庫県知事選を巡り、県警内で特定候補の応援を指示する通達が出たとの情報が交流サイト(SNS)で広がったことを受け・・・
★支援不足、いじめ追加認定 大阪、小6不登校で再調査(KYODO)
・2022年に大阪府東大阪市の市立小に通う当時6年の児童がいじめを受け不登校になった事案を巡り・・・
★「視聴者やスポンサーの信頼回復が必要」フジテレビの対応に閣僚ら発言…街の声「時代に合わせ変わって」「うみ出して」(FNNプライムオンライン)
・フジテレビのやり直し記者会見が27日の午後4時から行われることが決まりました。・・・
★電車で女性の体触って逮捕され起訴猶予、盗撮容疑で罰金も 41歳の兵庫県職員、停職1カ月(神戸新聞NEXT)
・電車内で女性の胸を触るなどしたとして・・・
★群馬・桐生市の生活保護問題 6割の職員「不適切な対応だった」(群馬テレビ)
・桐生市の不適切な生活保護の運用をめぐり・・・
★不同意わいせつ罪に問われた新潟県警の元巡査部長に執行猶予付き有罪判決(BSN新潟放送)
・不同意わいせつの罪に問われている新潟県警の元巡査部長の男の裁判で・・・
★埼玉・草加警察署で留置の75歳女性死亡 数日前から食事を拒否(TBS NEWS DIG)
・埼玉県警草加署は・・・
※いろいろなニュースに対してのあなたの想いやご意見などを「みんなのこえ」に、・コメント・投稿で伝えることが出来ます。
■日本全国最新ニュースを24h LIVE

■【独占】ニュース! 必見です!
NEW!本日公開
◆事件の主な登場人物1(実名公開1)違法者の実名公開1
・事件の主な登場人物1(実名公開1):裁判の時の担当弁護士、麻布警察署の各刑事の実名、冤罪を仕組んだ検察官、犯罪組織になった芸能プロB社、東京拘置所から国の組織へ手紙を送った主な組織
◆事件の関係者たち(麻布警察署、青葉警察署、東京地方検察庁など)のことを、政府機関に書留で出した告発文パート4
・私を長年にわたり殺人組織と手を組んで、「お前を重い罪にしてやる」、「金を払え」と麻布警察署内などで脅迫・恐喝して、冤罪を作り上げた麻布署の刑事(麻布警察署内での脅迫・恐喝・不当取り調べなどがノンストップで5時間以上にわたる不法をICレコーダに録音)。
◆検察官がICレコーダーを隠蔽。政府機関に書留で出した告発文パート3
・芸能プロB社の○○社長は、F検察官に、私と仕事などしたことが無いとか、東日本大震災チャリティイベントの仕事も頼んでいなく、B社の名刺は勝手に作ったなどと、虚偽の証言をして、検察官が事実を隠蔽して虚偽の公文書を作成し、冤罪を作り上げたのです。
◆「告発書」または「刑事告訴」として政府機関に書留で出した告発文パート2
・「極悪犯罪事件」として取り扱ってもらい、二度とこのような国の組織の力を使った権力者たちの犯罪ができないような法改正や・・・

■お役たち情報ステーション
■こども家庭庁
虐待SOS、相談は、「189」へ!
(通話料を無料化しております。)
・児童相談所虐待対応ダイヤル「189」について
通告・相談は匿名で行うこともでき「無料」です。通告・相談その内容に関する秘密は守られます。
◆至急「189」へ電話する。(ここをタップすると電話がつながります。)
※こども家庭庁のホームページから抜粋しています。