
麻布警察署の丸山刑事(M刑事)について
2017年、80歳の母に、すべての電話に出るように何回もしつこく、家や母の職場や携帯電話に電話して来て強要してきた。80歳の母は、神奈川県の〇署に相談していて、知り合いの電話番号以外は出ないように言われていた。
N・T(芸能プロダクションB社の社長の妹分)氏からも深夜問わず、脅迫・恐喝の電話が何回もあったため〇署に相談していた。
振込詐欺など多発しているため〇署からは、知り合いの人以外の電話には出ないでください。と言われていたのに、〇山刑事は、ところかまわずすべての電話に出るように何回も80歳の母の自宅や職場・携帯にところかまわず脅迫・強要して来た。(脅迫・強要罪)
2018年1月20日には、
神奈川県○○市の身体障害者の棟の敷地内に地域の警察署の許可も取らずに、○○市の許可も取らずに、無断で入り、駐車禁止場所に長時間駐車し、緊急車両や介護車などの業務を妨害し、身体障害者の棟に住居している人たちの命にかかわる危険な行為を平然と行っていた。
無断で住居不法侵入で家に入るなり勝手に高齢者の母を突き飛ばし(暴行罪)、母に「私が〇山です。なぜ電話に出なかったのか!」と強く大きな声で叫びながら脅迫しながら言いよっていた。母は怖くなり泣いた。(脅迫罪)麻布警察署の違法ぶりが暴露されていった。(建造物不法侵入罪)
麻布警察署は、N・T(芸能プロダクションB社の社長の妹分)氏たちと共謀して、高齢者80歳の母に対して脅迫・恐喝をしている。麻布警察署は、N・T(芸能プロダクションB社の社長の妹分)氏たちと共謀して私の妹夫婦が経営する中古車センターで結果的に車検代金をだまし取った。
麻布警察署では違法行為が日常化している実態が暴露し、犯罪組織と共謀している実態がわかってきた。
2018年2月8日の
丸山刑事(M刑事)が取調べをした。不当な取調べの内容なので「被疑者ノート」に記入している。
黙秘権の告知もなければ「弁護士を呼んでください。」と3回も言っても取り合ってくれなかった。
そのため丸山刑事(M刑事)の取調べは「被疑者ノート」の、14ページ「2.警察に対する苦情申請」に書かれている1~7の行為にあたり「監督対象行為」になる。
「3.殊更に不安を覚えさせたり、又は困惑させるような言動をすること」に該当する。
また、「6.人の尊厳を著しく害するような言動をすること」にも当たる。
そのため「苦情の申出」をしたく弁護士を呼んだが接見できず取調べ監督官に通知もできなかった。
丸山刑事(M刑事)の日常的な違法取調べの実態がわかった。
丸山刑事(M刑事)は、後に、私が仕事をしていた事務所から、現金300万と、パソコン、外付けハードディスク、USBメモリ、神奈川県知事室で相談していた資料一式(各刑事告訴状、各被害届、各事件の証拠資料など)、私が無実だとわかる絶対的証拠資料などを強盗していった。と、事務所の社長から手紙が届いた。やりたい放題の違法ぶりの実態がよくわかった。