※ 2023年7月25日に、・岸田内閣総理大臣 ・警察庁長官 ・法務省法務大臣 ・神奈川県知事室・知事に、証拠のパンフレットと一緒に送った手紙にはすべて実名を記載していますが、ここではイニシャルなどで

2023年12月22日(金)に、最高検察庁から返事が届いた手紙を読んで思ったことは、今まで、法務省や国家公安委員会や最高検察庁には、
「警察官が犯罪組織を利用して恐喝・強盗し被害を受け、検察官は証拠などを隠ぺいし、虚偽の供述調書などで冤罪を仕組み、犯罪組織と関係がある裁判官は、私が「神奈川県知事室で警察官から恐喝・強盗などされている件などを相談している。」と、事実を証言しても却下され3年間束縛された被害を受け、命に係る事案で困っている。」、
と、訴え続けていましたが、政府組織の対応などを考えると、「全財産を奪われて、弁護士に依頼するお金が無い貧乏人の被害者は、「泣き寝入りしろ」、と、言い放ち、「もみ消し」、「隠ぺい」行為に動いているようにしか思えてなりません。
そのため、再度、最高検察庁へ返事の手紙を内容証明にて出しました。私の心の叫び・訴えです。


※返事が2024年2月15日(木)に、届きました。手紙の内容を公開します。