警察庁からの手紙1

警察庁からの手紙1

警察庁から手紙が届きました。

2018年から、捜査機関からの犯罪被害を訴えた手紙を出し続けた返事が、6年かけて初めて、2024年2月16日に届きました。

麻布警察署の刑事たちから脅迫・恐喝・強盗・冤罪・人権侵害などの犯罪被害を受けて、法務省の刑事局が定める捜査機関のすべてから、被害届を拒否され続けていると、訴えている手紙を、


さらに、追い打ちをかけるように手紙を返戻してくる警察庁は、弁護士に依頼するお金もないやつは、「泣き寝入りしろ」、と、言われているような対応が、今の腐敗している政府機関の実態であり、腐敗している権力者たちの実態です。

■これが、全国の警察組織を管轄する警察庁の実態です。


コメント・投稿 警察庁からの手紙2