※ 2023年7月25日に、・岸田内閣総理大臣 ・警察庁長官 ・法務省法務大臣 ・神奈川県知事室・知事に、証拠のパンフレットと一緒に送った手紙にはすべて実名を記載していますが、ここではイニシャルなどで

2018年から、捜査機関からの犯罪被害を訴えた手紙を出し続けた返事が、6年かけて初めて、2024年2月16日に届きました。
麻布警察署の刑事たちから脅迫・恐喝・強盗・冤罪・人権侵害などの犯罪被害を受けて、法務省の刑事局が定める捜査機関のすべてから、被害届を拒否され続けていると、訴えている手紙を、
さらに、追い打ちをかけるように手紙を返戻してくる警察庁は、弁護士に依頼するお金もないやつは、「泣き寝入りしろ」、と、言われているような対応が、今の腐敗している政府機関の実態であり、腐敗している権力者たちの実態です。
■これが、全国の警察組織を管轄する警察庁の実態です。
