2023年10月31日ー2

2023年10月31日ー2

「告発書」または「刑事告訴」として

※ 2023年10月31日、11月1日に、証拠のパンフレットと一緒に送った手紙にはすべて実名を記載していますが、ここではイニシャルなどで記載しますことをご了承くださいませ。


「極悪犯罪事件」として取り扱ってもらい、二度とこのような国の組織の力を使った権力者たちの犯罪ができないような法改正や、


また、真の犯罪被害者の訴えを無視したり、隠蔽したりしないで全国民が安心・安全に暮らせる組織改革を早急に行ってもらいたいし、犯罪を犯した警察官や検察官・裁判官などの権力を使って犯罪行為を隠ぺいしたやつらには厳罰を与えてもらいたい。


再度、2023年7月25日に神奈川県○○市〇区の郵便局から出した手紙を同封しますので、岸田内閣総理大臣、警察庁長官、法務省法務大臣様などには、その手紙の質問事項などの返答も含めて早急に対応していただきたい。


また、今回、お送りしている機関には、参考までに、いくつかの証拠資料も同封しますので、この書類一式をもって、「告発書」または「刑事告訴」として取り扱っていただき早急に対応して頂きたいと思います。


検察官は、数多くの証拠を隠蔽し、虚偽の公文書をいくつも作成し、検察が組織的にすべてを捏造し、冤罪を作り上げ起訴し、裁判官も調べればすぐに事実がわかることなのに、私の話を一切信じられないとして、冤罪を確定した。


私は、神奈川県知事室に何度も、麻布警察署のS刑事から脅迫などを受け、お金を脅し取られていたことや、


神奈川県の○○署の警察官がK・I氏とグルになって、私の会社のカギを勝手に変えて、犯罪組織と手を組み、私の会社のものすべてを盗んだ事件の真相を、麻布警察署のS刑事から聞かされ、


さらに、「警察はお前を重い罪にしたてることができる」と脅されお金を取られていた件なども、知事室で相談していたと、裁判官に証言しても、一切信用できないとして、実刑を言い渡されました。


私の話が本当なことだとわかる証拠なども裁判官は隠ぺいし、真の被害者を有罪の実刑にしたてたのです。


東京拘置所から何度も被害を訴えた手紙を、警察庁、検察庁、警視庁、法務省、神奈川県〇警察署、神奈川県青葉警察署、神奈川県警本部、神奈川県知事室等にも送っていますが、返事の手紙が来たのは神奈川県知事室だけでした。


その返事も、神奈川県知事室から私が証言している内容が事実だとわかる手紙が来ています。東京拘置所では、必ず、コピーをとったり、係員が手紙の内容を確認していることなのに、検察も裁判官も、事実の証拠を隠ぺいして、冤罪を確定させたのです。


冤罪の刑期(束縛されて計3年間)を終えて社会に復帰してからも、被害を訴え続けていましたが、この度、神奈川県知事室から、私が、警察や検察や裁判官に証言したことが事実である内容が書かれている手紙の返事が2023年8月1日の日時記載の手紙が届きました。


また、検察官調べて、B社の○○社長や事務員が組織的に虚偽の証言をしている公文書を正当化し、麻布警察署内で5~6時間以上にもわたる麻布警察署の、法律に触れる脅迫等の不当な取り調べ内容を録音したICレコーダーの内容を検察官調べのF検察官が聞きたいと言うので、


国選弁護士(Y・H弁護士)が当時の検察官調べのF検察官に送ったのにも関わらず、この証拠も隠ぺいして起訴し、虚偽の公文書を作成し、冤罪を作り上げられたのです。


B社の○○社長や事務員の話が、嘘だとわかる証拠もたくさんありますが、今回、B社の常務取締役の○○○○氏からの証言を新たに証拠の一つとして、新たに追加して送ります。


虚偽公文書偽造を検察官がした証拠にもなります。


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