最高検察庁から返事2

最高検察庁から返事2

2023年12月22日最高検察庁からの返事2

警察から恐喝・強盗され、冤罪を仕組まれ全財産を奪われ被害にあった国民に対して、この返事はないと思います。以前から訴え続けている手紙には、詳細を記載してあります。


警察官が犯罪組織を利用して恐喝・強盗し被害を受け、検察官は証拠などを隠ぺいし、虚偽の供述調書などで冤罪を仕組み、犯罪組織と関係がある裁判官は、私が「神奈川県知事室で警察官から恐喝・強盗などされている件などを相談している。」と、事実を証言しても却下され3年間束縛された被害を受け、命に係る事案で困っている国民の訴えている声を聴こうともしない、まして、事件解決に動こうともしない姿勢が、今の政府機関の実態を象徴しているようです。


自分たちの都合の悪いことには、「無視」、「隠ぺい」、「もみ消し」などの行為を平然と行っている事実があきらかになりました。


法務省が言う「捜査機関」の警察・検察から犯罪被害を受け、法務省が言う「捜査機関」の警察・検察から被害届を拒否され「完全無視」をされているので、政府機関に訴え続けているのですが、全財産を奪われてお金が無い被害者は、「泣き寝入りしろ」ということですか。



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