麻布警察署の実態2(T刑事)

麻布警察署の実態2(T刑事)

麻布警察署の事件ニュース。谷口刑事(T刑事)が、極悪犯罪を平気で日常的違法行為をしている実態の事件ニュースです。

麻布警察署の日常的違法行為の実態2(事件ニュース)

麻布警察署の事件ニュース 刑事たちの犯罪行為の実態2(T刑事=谷口刑事)


2018年1月20日(土)、
私の高齢の母が住んでいる棟は、〇〇市が運営する身体障害者が住んでいる身体障害者の棟になっており、


麻布警察署の刑事たちは、その棟に無断で車で立ち入り、無許可で駐車禁止場所に長時間駐車し続けた。

(2018年1月20日(土)に、麻布警察署の刑事たちは、駐停車違反、住居不法侵入、建造物不法侵入、暴行傷害、強盗傷害などの極悪犯罪を犯しながら違法逮捕(不当逮捕)した。)

横浜市の身体障害者の棟は、振り込め詐欺などの犯罪防止のため、一般の車や人の出入りを許可なしでは禁止している。(関係者以外立ち入り禁止)


麻布警察署の刑事たちは、地域の〇警察署の許可も取らず、〇〇市の許可も取らず


身体障害者の棟に住んでいる人たちの命に関わる危険な違法行為をして介護のための介護車や緊急車両などを妨害した。


また、麻布警察署の刑事たちは、以下のような違法行為(犯罪)を平然として行った。

麻布警察署のT刑事について
2018年1月20日(土)、
晩御飯の買い出しから帰宅してきた80歳の母が家に入ろうとしたときに、玄関のドアを押さえて母を突き飛ばし(暴行・傷害・住居不法侵入)いきなり玄関の中に入ってきた。


母が「キャー!」、と叫び、「なんですか!」、「入らないでください。」と、


両腕を広げて玄関の中まで無断で入ってきた麻布警察署の刑事たちに言ったにもかかわらず、


次々と高齢者の母を突き飛ばして土足で家の中に入って行った。


高齢者の80歳の母が「なんですか、やめてください。」と叫んでも、「家の中に入らないでください。」、と、両手を広げ叫んでも、「警察だ」、と、言って、母を次々に突き飛ばし家の中に土足で入ってきた。


このとき、令状など無く、一切の説明もなく、母を、次々に突き飛ばして家の中に入ってきた。(住居不法侵入、暴行傷害

私が母に、下河邉伸治(しもこうべしんじ)刑事(S刑事)から麻布警察署内で脅迫・恐喝されている5時間以上にも及ぶ不当取調べの内容を録音したICレコーダーを弁護士へ渡すように母に預けたら、


麻布警察署の谷口刑事(T刑事)が、母の手首を強引に引っ張り、握りしめていた手の指を無理やり広げ、


母の手からは血が流れたのにも関わらず、強引に奪い取った。強盗傷害が成立した

私が、母の手から血が流れているのを見て、「なんですかその行動は!」と言ったら、


麻布警察署の谷口刑事(T刑事)は、テーブルに母の血が付いたICレコーダーを置いた。


いまから逮捕状を取るからと言って電話をかけていた。


私は警視庁から聞いていますか。と、尋ねたら、谷口刑事(T刑事)は聞いている。と、笑いながら答えた。

(私は、2017年11月、12月には、頻繁に警視庁に電話をかけていた。麻布警察署内で下河邉伸治(しもこうべしんじ)刑事(S刑事)から脅迫・恐喝され、


その一部始終をICレコーダーに録音しているので、持って相談に行きたい。と、何回も電話をかけていた。


その度、警視庁からは、地域の警察署で相談してください。こちらにこられても相談できません。と、言われ電話を即切りされていた。

私は、谷口刑事(T刑事)が警視庁から聞いている。と、笑いながら答えたのを見て、すべて理解した。警視庁も隠ぺい工作に動いたと確信した。

私は、麻布警察署の刑事たちに脅迫・恐喝され続けてお金を取られ続け、


警視庁などの捜査機関に訴え続けていたのに違法逮捕され、無実の証拠をもみ消し、冤罪を仕組まれた。

検察官(藤本育子検察官)には、弁護士(北條陽平弁護士)がICレコーダーをすべて確認して違法行為が確実にわかったので、意見書と一緒にICレコーダーを渡したのだが、

隠蔽され、芸能プロB社の社長たちと共謀して虚偽の供述調書などを作成し、起訴して、裁判官が、私が麻布警察署の刑事たちから脅迫・恐喝などされていることなどを神奈川県知事室で相談している。と、証言しても、私の言い分など信用できない。と、して、実刑の判決を言い渡し、冤罪を確定させた。

麻布警察署内で、下河邉伸治(しもこうべしんじ)刑事(S刑事)が、「警察はなんでもできる。お前を重い罪にしてやる」、と、言っていたことを、警視庁も関与して実現させた。

私が、違法逮捕されたので、残された高齢者の母は、何もわからず、何もできずにいたため、住んでいた身体障害者の棟を追い出され、麻布警察署の刑事たちから受けた暴力・脅迫など残っているようで今でも苦しみ、大変苦労しています。

私は、違法逮捕されてから、警察庁、検察庁、警視庁、法務省、神奈川県〇警察署、神奈川県青葉警察署、神奈川県警本部、神奈川県知事室に、


麻布警察署の谷口刑事(T刑事)の指紋やDNA、母の血痕がわかるので調べてください。と、何度も訴えた手紙を出したのですが、返事が来たのが神奈川県知事室だけでした。

私が、違法逮捕されている間に、私が仕事をしていた事務所に麻布警察署の丸山刑事(M刑事)たちが、


現金300万と、私がいままで神奈川県知事室で相談していた資料一式(相談していた各資料や証拠資料、各被害届、各刑事告訴状など)、


パソコン、USBメモリ、外付けハードディスクなどを強盗された。と、事務所の社長から手紙が届きました。

まさに、「警察はなんでもできる。」ことが、これで、証明された。また、捜査機関も、なんでもできることを証明した。(捜査機関へ被害を訴え続けているが、2026年2月2日現在、完全無視をし続けている。証拠を開示中)


岸田内閣総理大臣にも、完全同文内容証明などで訴え続けているが


国民の声など全く聴かずに、「完全無視」の「隠蔽・もみ消し」行為をして、私たち親子の人権を踏みにじっている。


内閣が、「国民の声など聴かない。」ようにして行動をしていれば、自ずと、その他の政府機関の権力者たちも同じようにしている実態がこれでわかる。


腐敗しきっている権力者たちの政府機関になっている動かぬ証拠。これが真実の権力者たちの実態だ。


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