
麻布警察署の刑事たちの犯罪行為の実態3(H刑事)
麻布警察署の冷水刑事(H刑事)について
2018年1月27日に
麻布警察署の冷水刑事(H刑事)がこの日、取調べを行った。
取り調べを行う前に注意事項など説明するはずだが、何の説明も無しに、いきなり、〇〇県の○○○○ホテル「○○○○」で宿泊したとき、○○社長が車で来てない。と、言ってきた。
「裏を取っているので嘘をつくな!」と、机をたたいて大きな声で言われた。この違法ぶりは、さすがに麻布警察署の刑事だと感心した。日常茶飯事で繰り返されている違法行為を平然と行っている。
「高速も調べて裏を取っている。なぜ嘘をつく!」と、どなられたので、私が「嘘ではない。と、裏をとれるものがあったらどうしますか?」と、聞いたら、冷水刑事(H刑事)は「いますぐ警察をやめる!」と、強く言い切った。
私は、「○○社長は、○○県の○○○○ホテル「○○○○」でカード決済しています。相手の受付の人の名前は、○○さんです。」と丁寧に説明した。
カード決済しているので調べればすぐにわかること。また、受付の○○さんは、○○社長のカードで「○○○○」の会社名で領収書を切ってもらっている。
冷水刑事(H刑事)の顔が青くなって、黙り込んでしまった。
麻布警察署の刑事たちは、自分に都合が悪くなると何も言わないようだ。無理に次の質問をしてきた。それにしても、お粗末な捜査をしていると感心した。
すべて、裏をとっているのなら、だれが本当の被害者なのかわかるはずだが。どうしても、私を犯罪者に仕立てたいらしく、違法行為が日に日にましてきている。
この冷水刑事(H刑事)も、2018年1月20日に、神奈川県○○市の身体障害者の棟に、無断で入り込み、無断で長時間駐車させ、介護者や緊急の車などの仕事を妨害していた。
(建造物不法侵入、駐車違反、住居不法侵入など犯している。誰一人として注意するものがいない違法ぶりだった。麻布警察署は日ごろから、日常的に違法行為を正当化していることがわかる。冤罪を仕組むプロたちで、その冤罪を検察も共謀して行い、裁判官も、検察の「嘘」の供述調書や、「嘘」の証言をさせて正当化し冤罪を擁護しまくりの腐敗している裁判官だった。各政府機関の腐敗している権力者たちが手を組んで冤罪を仕組んだら手の打ちようがない。ここまで、腐敗しているのかと思ったほどだった。これが、腐敗している政府の実態を体験してしまった。)
また、2018年2月2日
にも、冷水刑事(H刑事)が取調べをしてきた。このときには、「黙秘権を使うと不利になる」とか、「裁判で印象も悪くなる」など、強く説明された。あまりにも、酷すぎるので、「被疑者ノート」に、細かく記載した。
あのとき、警察を辞めるといった冷水刑事(H刑事)は、辞めずにいたことが証明された。平気で嘘をつく麻布警察署の刑事たちの違法ぶりは、狙った獲物は、どんな手を使ってでも、逃がさない。と、麻布警察署ではあたりまえの行動になっている事実の実態がここでもわかった。