
■特別特集コーナー
真・麻布警察24時
◆概要
驚愕の真実!これが「真・麻布警察24時」
麻布警察署内でS刑事(下河邉伸治(しもこうべしんじ))から「○○を重い罪にしてやる。N・T氏(芸能プロB社の社長の妹分)に嘘の証人でも証拠でもいいからたくさん集めてこい。と、
指示を出しているから、お前を重い罪に仕立ててやる。金を払え!」などと脅迫・恐喝され続けていました。
また、麻布警察署のS刑事(下河邉伸治(しもこうべしんじ))から、麻布警察署内で、私の会社のものすべてを強盗した件には、神奈川県青葉警察署の警察官が関与していることを聞かされました。
※神奈川県青葉警察署の警察官の強盗の事実と青葉警察署の被害届拒否の事実
(2011年、神奈川県青葉警察署の現職の警察官から会社内にあるすべての物を、
(通帳、実印、金庫、現金、ヤフーショッピングなどのネット販売している商品、顧客のクレジット情報などの個人情報数万人、パソコンなど会社内にあるすべてのもの)強盗された。
当時から今現在まで、青葉警察署や神奈川県警に被害届を持って行っても、手紙(書留・内容証明)などで被害を訴え続けても、
「被害届を拒否」され、神奈川県警本部には、被害を訴えた手紙(書留・内容証明)も、「完全無視」をされ続けています。)
その話の後に、「警察は何でもできる。お前を重い罪に仕立ててやる。金を払え!」などの脅迫・恐喝もされ、その違法行為の一部始終を麻布警察署内で録音した証拠のICレコーダーを、
高齢者の母親が手に持っていたのを強引に麻布警察署のT刑事(谷口刑事)に強盗(強盗傷害)され、冤罪を作り上げられ、
検察官(藤本育子検察官)には弁護士(北條陽平弁護士)がICレコーダーの内容をすべて確認して違法行為が確実にわかったので、
意見書と一緒に渡した証拠のICレコーダーを隠ぺいされ、犯罪組織(芸能プロB社)とグルになり嘘の供述調書などを作成し、起訴され、
裁判官に、私が「神奈川県知事室で警察官から恐喝などされた件など相談している。」と、証言しても信じられないとして3年間束縛されました。
また、その間にも、麻布警察署の丸山刑事たちに、事務所から300万と神奈川県知事室で相談していた、
資料一式(被害届や刑事告訴状、いままで被害を相談していた書類すべてと証拠資料すべて)と、
パソコン、USBメモリ、外付けハードディスクを強盗され全財産を失いました。
当時は、神奈川県青葉警察署の警察官からの強盗被害などを、
神奈川県青葉警察署に何度も被害届を持って行っても拒否され、そのことなどを各政府機関に訴えていますが、
いまだに、捜査機関からはすべて「被害届拒否」、「完全無視」の、「もみ消し・隠ぺい」行為をされています。
■絶対的証拠の事実
※(証拠のICレコーダーとは、任意で呼ばれたときに、麻布警察署に入る前に録音スイッチを入れて、
麻布警察署内でS刑事(下河邉伸治(しもこうべしんじ))から脅迫・恐喝などの違法行為を5時間以上されて、
麻布警察署を出てからスイッチを切った。完全なるノンストップで麻布警察署内での違法行為が行われていることがわかる証拠ICレコーダーのこと)
担当検察官調べのときに、担当の藤本育子検察官から「証拠のICレコーダー」を聞きたい。との申し出があったため、
国選の弁護士(北條陽平弁護士)と相談してください。と、言われましたので、
北條陽平弁護士に相談した結果、北條陽平弁護士が5時間以上に及ぶICレコーダーの内容をすべて確認して、
麻布警察署のS刑事(下河邉伸治(しもこうべしんじ))の違法性(犯罪行為)が100%確認出来たとのことで、
藤本育子検察官に意見書と一緒にICレコーダーを渡した、証拠のICレコーダーのこと。
◆麻布警察署の違法刑事たちの記事
・麻布警察署のS刑事1 ・麻布警察署のS刑事2 ・麻布警察署の実態1(M刑事) ・麻布警察署の実態2(T刑事) ・麻布警察署の実態3(H刑事)