
「代表からの御挨拶」から、「私が被害を受けた主な事案」にも記載していますが、神奈川県青葉警察署の現職の警察官から会社内にあるすべての物を(通帳、実印、金庫、現金、ヤフーショッピングなどのネット販売している商品、顧客のクレジット情報などの個人情報数万人、パソコンなど会社内にあるすべてのもの)強盗され、
また、麻布警察署内でS刑事(下河邉伸治(しもこうべしんじ))から「○○を重い罪にしてやる。N・T氏(芸能プロB社の社長の妹分)に嘘の証人でも証拠でもいいからたくさん集めてこい。と、指示を出しているから、お前を重い罪に仕立ててやる。金を払え!」などと脅迫・恐喝され続けていました。
麻布警察署のS刑事(下河邉伸治(しもこうべしんじ))から、麻布警察署内で、私の会社のものすべてを強盗した件には、神奈川県青葉警察署の警察官が関与していることを聞かされ、
「警察は何でもできる。お前を重い罪に仕立ててやる。金を払え!」などの脅迫・恐喝もされ、その違法行為の一部始終を麻布警察署内で録音した証拠のICレコーダーを、
高齢者の母親が手に持っていたのを強引に麻布警察署のT刑事(谷口刑事)に強盗(強盗傷害)され、冤罪を作り上げられ、
検察官(藤本育子検察官)には弁護士(北條陽平弁護士)がICレコーダーの内容をすべて確認して違法行為が確実にわかったので意見書と一緒に渡した証拠のICレコーダーを隠ぺいされ、犯罪組織(芸能プロB社)とグルになり嘘の供述調書などを作成し、起訴され、
裁判官に、私が「神奈川県知事室で警察官から恐喝などされた件など相談している。」と、証言しても信じられないとして3年間束縛されました。
※(証拠のICレコーダーとは、任意で呼ばれたときに、麻布警察署に入る前に録音スイッチを入れて、麻布警察署内でS刑事(下河邉伸治(しもこうべしんじ))から脅迫・恐喝などの違法行為を5時間以上されて、麻布警察署を出てからスイッチを切った。完全なるノンストップで麻布警察署内での違法行為が行われていることがわかる証拠ICレコーダーのこと)
また、その間にも、麻布警察署の丸山刑事たちに、事務所から300万と神奈川県知事室で相談していた資料一式(被害届や刑事告訴状、いままで被害を相談していた書類すべてと証拠資料すべて)と、
パソコン、USBメモリ、外付けハードディスクを強盗され全財産を失った被害などを各政府機関に訴えていますが、いまだに、捜査機関からはすべて「被害届拒否」、「完全無視」の、「もみ消し・隠ぺい」行為をされています。
私が受けた数々の被害やもみ消し・隠ぺい工作をし続けている政府の実態や事件の詳細を「告発」し順次公表していきます。
今の(リアルタイム)各政府機関の「完全無視・隠ぺい・もみ消し」の衝撃的な実態の証拠の一部がこれです。
●私は、2023年7月25日に
・「岸田内閣総理大臣」 ・「警察庁長官」 ・「法務省法務大臣」 ・「神奈川県知事室・知事」に、
警察・検察・裁判官から受けた極悪犯罪行為の証拠を添えて手紙を出しましたが、早急に返事が来たのが、以前から相談している「神奈川県知事室」だけでした。
●その後も、2023年10月31日(火)に、前回無視された政府機関、
・「岸田内閣総理大臣」 ・「警察庁長官」 ・「法務省法務大臣」に、前回送った手紙と告発文の手紙を書留にして出しました。
●また、2023年11月1日(水)に、同様に書留にして ・「最高検察庁 検事総長 甲斐行夫」 ・「警視庁 警視総監 小島裕史」 ・「神奈川県警本部 神奈川県警察本部長 直江利克」 ・「国家公安委員会 委員長 松村祥史」 ・「神奈川県公安委員会 委員長 堀本久美子」氏の各政府機関の最高責任者宛てに出しました。
その後など、詳しくは「私の告発」の「告発1警察署内で恐喝」~衝撃の事実を証拠と共に公表しています。また、2023年7月25日からの「政府機関との戦いの軌跡」を公表しています。(政府機関との戦いの軌跡)
※ 政府がとった行動とは? 信じられない事実が・・・国民が安全・安心して暮らせるように犯罪から守ってくれる「警察」が、犯罪組織を利用して犯罪行為をしている実態が浮き彫りになってきました。
また、権力者たちにとって都合が悪いことは「隠ぺい」、「もみ消し」に動く国の体質も浮き彫りになっていることが私の「告発」でわかります。国民に対しての人権侵害の政府機関の実態が暴露されて行きます。
「私の告発」のカテゴリの「告発1警察署内で恐喝」~公表しています。また、衝撃的な事実の「告発」を順次公表していきます。(政府との戦いの軌跡)
※尚、これらがすべて事実であることを伝えます。