
2016年 9月4日(日曜日)12:30~13:15ごろまで相談。
○○市会議員のM・Tさんの事務所に、高齢者の母親を連れて相談に行った。
相談内容は、2012年ごろから恐喝、脅迫、深夜に嫌がらせ電話などを自宅にして来た、芸能プロB社の社長の妹分の女性のN・T氏の件である。
2012年に、
〇警察のパトカーに乗り、自宅に来て、金を返せとか、代わりに払えとか母親に対して恐喝をして来た件も相談した。芸能プロB社の封筒に脅迫文を入れて、何度も母親が住んでいる身体障害者の棟に持ってきて恐喝などしたそうだ。
(N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏が、何度も脅迫文を持ってきた中のひとつの脅迫文に、パトカーを利用して脅迫・恐喝・詐欺・名誉棄損・誹謗中傷などをしに来て、気分が悪くなり自分で救急車を呼んだことを書いてある脅迫文なども証拠の脅迫文として母が持って警察署に何度も被害届を出しにいったが、被害届を拒否された)住民たちが多数目撃している。(証拠の脅迫文)
お金を払っていないのはむしろ芸能プロB社の社長とN・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏のほうだ。
以前から私は、芸能プロB社の社長からN・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏はお金がないので仕事の面倒みてくれなどと頼まれていた。名古屋の仕事の件やネット販売など面倒をみたのだが、一切お金をもらっていない。
N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏から700万を払ってもらうか、B社の社長から払ってもらうかなのだが、いまだにもらっていない状態で、関係の無い私の母親にいやがらせや脅迫・恐喝・詐欺・誹謗中傷・名誉棄損などを繰り返している。
また、芸能プロB社の社長からはいろいろと仕事を頼まれてやっていたのだが、いまだに仕事のお金をもらっていない。未払い金が数千万以上になっているのだが。(正規の料金で請求すると億単位)
2012年3月ごろ、
警察のパトカーを利用して犯行に及んできた。母親は警察官に「何ですか?」と、聞いたとき、警察官は我々は道を聞かれて連れてきた。と、母親に言ったそうだ。信じられないことである。
N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏が母親に恐喝、脅迫・詐欺・誹謗中傷・名誉棄損をしている現場に、現職の警察官が立ち会ったのだ。
(N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏が、何度も脅迫文を持ってきた中のひとつの脅迫文に、パトカーを利用して脅迫・恐喝・詐欺・名誉棄損・誹謗中傷などをしに来て、気分が悪くなり自分で救急車を呼んだことを書いてある。(証拠の脅迫文))
N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏が母親に対して散々恐喝、脅迫、嫌がらせなどをした様子を現職の〇署の察官が数名いて、その後、N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏が気分が悪くなったらしく、自分で救急車を呼んで病院に行った。などの件も、○○市会議員のM・Tさんに相談した。
2012年ごろから
N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏は頻繁に、母親の住んでいる身体障害者の棟の敷地内へ無断で侵入して、無断で玄関や身体障害者の棟の掲示板などに張り紙を貼り付け、母親に「金を返せ。代わりに払え。」と書いてあり、脅迫・恐喝・詐欺・名誉棄損・誹謗中傷を繰り返していたことも相談した。
(N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏が、何度も脅迫文を持ってきた中のひとつの脅迫文に、パトカーを利用して脅迫・恐喝・詐欺・名誉棄損・誹謗中傷などをしに来て、気分が悪くなり自分で救急車を呼んだことを書いてある。(証拠の脅迫文))
また、N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏は、シングルファザーのH氏を使い、妹夫婦が経営している中古車センターに車の車検を依頼し、車検代を払おうとせず、理由を妹夫婦が尋ねたら、「芸能プロB社の社長やN・T氏が払う必要など無い」と、言っていたそうだ。妹夫婦のところにも、代わりに金を払えなどの詐欺や、恐喝、脅迫、嫌がらせなどを行っていた。
また、SNSなどを使って、ありもしないいいかげんな話(詐欺行為)を流して私への誹謗中傷・名誉棄損なども行っていた。
私は、N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏にお金を借りたことなど一切無い。私の方がいままで仕事をしたお金を払ってもらいたい。
しかも、母親は無関係。ここで問題なのが、N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏の犯罪行為と〇署の行動である。母親は、○○市会議員のM・Tさんに警察が何度も被害届を受け取らないので、どこに被害を訴えたらいいのかと怖くなり○○市会議員のM・Tさんの事務所に、相談しに来たことを打ち明けた。
以前、T社の警備員が個人情報を流した先が、N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏と関係がある犯罪組織である。私の会社のものすべてを警察官と一緒に強盗したK・I氏とN・T氏の関係者たちの犯罪が明らかになってきたようだ。
芸能プロB社の社長の頼みで、私がシングルファザーのH氏のビジネスのサポートなどをしてあげていたのだが、これも全くお金をもらっていない。ビジネスサポートの料金が750万以上未払いである。
後に、私が2018年1月
に違法逮捕され、検察官調べのときに、芸能プロB社の社長たちが麻布警察署と検察官が共謀して私に冤罪を仕組んだことがわかった。
検察官は、弁護士が証拠のICレコーダーをすべて確認したら違法行為が確実にわかったので意見書と一緒に渡したものを隠ぺいし、芸能プロB社の社長たちが、事務員にも嘘の証言をさせ、私と一緒に仕事などしたことが無いとか、私が芸能プロB社の名刺は勝手に作ったなどと詐欺行為を行い、虚偽の供述調書や虚偽公文書などで「冤罪」を仕組んだことが確実にわかった。
(証拠の資料を公開中!、私の会社がヤフーショッピングをやっていることや仕事を依頼されて一緒に仕事をしていた証拠です。また、ICレコーダーやそれらを隠ぺいし、虚偽の調書などを作成し、冤罪を仕組んだ検察官の犯罪の証拠にもなります。)
法務省の刑事局が言う、捜査機関が犯罪組織と共謀したら、なすすべがないのが現実だろう。まさに、腐敗しきっている政府機関になっている。
母親は、2024年で87歳になるのだが、いまでもこいつらから受けた数々の被害や警察署が何度も被害届を受け取らなかった警察の不信感や恐怖などの後遺症が残り、生活に支障をきたしている。
私は高齢者の母のために、再度、2023年7月25日から各政府機関に被害を訴え続けていますが、今現在(2026年2月2日)でも、内閣総理大臣や捜査機関が国民の被害の声を全く聴かず、すべて「完全無視」のもみ消し・隠ぺい行為をし続けている。