
犯罪組織・麻布警察署の真実の全貌
麻布警察署が警察組織を使って冤罪を仕組んだ絶対的証拠のひとつがこれです。
麻布警察署の丸山刑事たちに現金300万などを強盗された物の中には、
私が弁護士関係のアプリ事業(某上場会社に制作を依頼して進めていた)を企画して準備を進めていた事務所には、
いままで神奈川県知事室や神奈川県緑警察署、厚木警察署などへ持って相談した資料や
各事件の証拠資料などのデータを外付けHDやUSBメモリなどに保存して保管していました。
私と私の恩師(故・今野巌氏)が犯罪被害を受けた事件も神奈川県知事室で相談していました。
故・今野巌氏が、癌で余命宣告を受け入院していた厚木市立病院から現金や通帳印鑑などを盗まれたので、
病院の担当の医師やナースステーションの責任者たちと相談した結果、警察へ通報したほうがいい。と、いう結論にて、
被害にあった入院患者が110番通報した一部始終を録音している内容などや動画が入っていた証拠のUSBメモリもありました。
また、麻布警察署の下河邉伸治(しもこうべしんじ)刑事から恐喝されていることを相談している資料一式や、
神奈川県警本部に持って行った刑事告訴状や被害届などの資料一式や、
それらの書類をコピーしてデータを外付けHDやUSBメモリに保存していました。
通常の警察なら、それらを分析解析すれば、何が事実なのかわかることなのに、
麻布警察署は、それらを強盗して確認したにもかかわらず、私に冤罪を仕組んで、それらの絶対的証拠を隠蔽して、真の被害者の私を犯罪者に仕立てた事実が、
麻布警察署の犯罪を証明する絶対的証拠のひとつです。
何度も訴えていますが、神奈川県知事室からは、私が知事室で相談していたことが事実であると、
神奈川県知事室からの手紙にはっきりと書かれています。
如何に、麻布警察署が犯罪組織になっていることがこれだけの事実をみてもわかるはずです。
また、これらの被害を、内閣総理大臣 ・警視庁 ・最高検察庁 ・法務省 ・国家公安委員会 ・神奈川県警本部 ・神奈川県公安委員会、
自民党以外の政党のトップたちやその衆議院議員・参議院議員など275名ほどや、
各政府機関に書留や内容証明にして訴え続けているのですが、信じられない対応をされていることは、この告発で証拠なども公開していますので参照して頂ければわかると思います。
これが、麻布警察署と政府機関の真実の実態です。
※ 尚、これらがすべて事実であることを伝えます。