警察庁からの手紙2

警察庁からの手紙2

警察庁長官官房総務課広報室から手紙が届きました。警察庁から手紙2

2024年2月22日(木)に、再度、警察庁長官官房総務課広報室から手紙が届きました。


封筒の中には、2023年11月27日(月)に、
完全同文内容証明」として、 ・「岸田内閣総理大臣」 ・「警察庁 警察庁長官 露木康浩」 ・「警視庁 警視総監 小島裕史」 ・「神奈川県警本部 本部長 直江利克」 ・「国家公安委員会 委員長 松村 祥史」 ・「神奈川県公安委員会 委員長 堀本久美子」 ・「法務省 法務大臣 小泉龍司」氏の各政府機関のトップたちに出した完全同文内容証明が返戻しされてきました。

2018年から、捜査機関からの犯罪被害を訴えた手紙を出し続けた返事が、6年かけて初めて、2024年2月16日(警察庁からの手紙1)に届き、再度、2024年2月22日(木)に届きました。(警察庁からの手紙2

麻布警察署の刑事たちから脅迫・恐喝・強盗・冤罪・人権侵害などの犯罪被害を受けて、法務省の刑事局が定める捜査機関のすべてから、被害届を拒否され続けていると、訴えている手紙を、


さらに、追い打ちをかけるように完全同文内容証明の手紙を返戻してくる警察組織を管轄している警察庁から、


弁護士に依頼するお金もないやつは、「泣き寝入りしろ」、と、言われているような対応が、今の腐敗している政府機関の実態であり、腐敗している権力者たちの実態です。

■これが、全国の警察組織を管轄する警察庁の実態です。

※1回目に来た手紙との違いは、文面の中の日付だけが違いました。


※以前から被害を訴えている手紙には、警視庁・神奈川県警に、いまだに完全無視され、被害届拒否されて困っていることを訴えているのに、この文面だと、このまま黙って、「泣き寝入りしろ!」と、言われているようだ。


具体的に事件を解決しようとしない警察庁と警察組織、政府機関は、被害者を切り捨て、警察などの不祥事を隠ぺい・もみ消しに全力をあげることを決めたようだ。


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