母を連れて警察署へ1

母を連れて警察署へ1

母を連れて警察署へ1

2017年5月13日(土曜日)
〇署へ高齢の母親を連れて被害の相談しに行き、警察官の平田さんと入口のロビーで証拠を見せながら相談しました。


5月13日(土曜日)12:20分ごろ、
今回も、母親を〇警察署に連れて行きました。


2011年の秋・冬、2012年ごろから長期間に渡り、N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏は頻繁に、母親の住んでいる身体障害者の棟の敷地内へ無断で侵入して、


無断で玄関や身体障害者の棟の掲示板などに張り紙を貼り付け、母親に「金を返せ。代わりに払え。」と書いて、脅迫・恐喝・詐欺・名誉棄損・誹謗中傷を繰り返していました。


また、犯罪組織の人たちを使い昼夜問わずに脅迫電話がかかってきたり、母親の住んでいる身体障害者の棟に犯罪組織の人たちを引き連れて脅迫・恐喝・詐欺・誹謗中傷・名誉棄損などの犯罪行為も昼夜問わず行われていました。(多数の住民が目撃しています)


高齢者の母親や住民の命の危険があるため、〇警察署に被害届を何度も持っていっても、受け取らずにいたため、精神的苦痛を長期間受けたため母の体調もおかしくなり、このままだと本当に命の危険があるため、いくつもの証拠資料を持って、再度、〇警察署に行きました。


証拠資料のひとつに、N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏が、B社の封筒の中に、〇警察署のパトカーを使って犯行に及んできたことを自白している絶対的な証拠の脅迫文があります。(証拠資料公開中


2012年3月ごろ、
警察のパトカーに乗ってきた、N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏が警察官の目の前で、母親に恐喝、脅迫・詐欺・誹謗中傷・名誉棄損を行った。その現場に現職の警察官が立ち会ったのだ。


N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏が、何度も脅迫文を持ってきた中のひとつの脅迫文に、


パトカーを利用して脅迫・恐喝・詐欺・名誉棄損・誹謗中傷などをしに来て、気分が悪くなり自分で救急車を呼んだことを書いてある脅迫文を〇署の警察官に見せながら、自宅に不審な電話や不審者が多数かかってくることなども相談しました。


〇署の対応は、入口のロビーで警察官の平田さんが母親から話を聞いてくれましたが、私が、ここでは不特定多数の人たちが出入りしているので、別の場所で話をしたほうがいい。と、提案しましたが、土日のため、使える場所が無かったようで、終始入口のロビーで相談しました。


私が、被害届は書かなくていいのですか?
と、最後に警察官に言ったら、今日は、警察相談と言うことで、書類を出しておきます。と、言われ、今後、何かあったら早急に動けるようにしときます。とのことでまともに相談すらされませんでした。


その後も、不審な電話が多々あり、高齢者の母親は恐怖の日々を送っています。


また、過去に指定暴力団の人たちが自宅に来て脅迫などしてきたこともあり、警察に相談しても、相談すらされず被害届も却下された過去が多々あります。


日々、命の危険性があり、高齢者の母親は、恐怖の日々を送っています。


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