2023年7月25日ー2

2023年7月25日ー2

違法行為をICレコーダーに録音した

※ 2023年7月25日に、・岸田内閣総理大臣 ・警察庁長官 ・法務省法務大臣 ・神奈川県知事室・知事に、証拠のパンフレットと一緒に送った手紙にはすべて実名を記載していますが、ここではイニシャルなどで記載しますことをご了承くださいませ。


神奈川県のホームページを見たら、問い合わせフォームがあったので、メールしたら、返事がありました。何度かメールのやり取りをしてから、知事室で相談できることを知らせてもらいました。


それから、神奈川県知事室でこれまでのことをすべて話し、相談しました。神奈川県知事室から情報公開で警察官がどのように報告書を書いたのかわかるので手続して入手してみてください。と言われ、一番初めに相談した〇警察署の相談の件のコピーを受け取りました。


そこには、驚くことに、嘘のオンパレードの内容で、いいかげんなことばかりかかれていました。そこで知事室に情報公開のコピーを持っていきどこが嘘なのか話しましたら、今度は、公安委員会を紹介され、問題の〇警察署の警察官を調べてもらうことにしたのですが、公安委員会の報告書もいいかげんな調査で、警察官の報告書は正当である。と、結論されました。


あまりにも、いいかげんな警察組織と公安委員会なので、どこが公文書偽造なのか、県警本部内で説明したら、公安委員会から、謝罪されましたが、いったん正当化させたことは覆されないといわれました。


ありえない言い訳でした。そのことも、神奈川県知事室で何度も相談し、知事室からの指示で、横浜検察庁や、再度、〇警察署にも行きましたが、麻布警察署のS刑事からの脅迫の証拠がないと、などと言われ相談にもなりませんでしたが、その後、麻布警察署内でS刑事から脅迫された内容を録音することに成功しました。


麻布警察署は、日常茶飯事で違法行為を警察署全体で行っていた証拠となりました。麻布警察署に入る前に録音し、5時間以上にわたり、水一杯も飲ましてもらえず、トイレにも行かせてもらえず、休憩なしで脅され続け、金品を要求され、その様子を誰一人注意するものがいなく、異常な麻布警察署内の違法取り調べ内容を、私が麻布警察署を出てから録音ボタンを解除するまで、ノンストップで録音しました。


証拠のテープをもって、知事室に行ったら、知事室から警察組織に捜査の依頼ができないので、警察組織に再度相談してみてください。と言われ、○○検察庁の特別刑事課の人から〇警察署の刑事課に電話してもらい、相談に乗るように言ってもらいました。


再度、〇警察署の刑事課に伺ったら、相談窓口を紹介され、そこの○○〇警察官に何度もいろいろと相談し続けました。


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