
芸能プロB社一味の犯罪実績の実態1
N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏は、いろいろな犯罪者たちと共謀して、私や私の高齢者の母親に、詐欺・脅迫・恐喝・誹謗中傷・名誉棄損・など、2011年ごろから犯罪行為をしている。
こいつら一味が組織的に、FBなどのSNSを使って、私の友達、知人、仕事関係先、仕事関係者たちや、不特定多数の人たちに嘘・偽りの詐欺メッセージを数万人以上に送っていた。その被害額は莫大だ。
その当時、私のFBの友達は、約5千人近くいました。(当時のFBの個人の友達の上限人数が5000人だった)
また、法人のFB(あらしのよるにのチャリティーイベントのFBページなど)の友達も多数いました。その友達ほぼ全員に噓・偽りの詐欺メッセージを送っていたのです。
また、NPO法人シングルファザーのH氏も、噓・偽りの詐欺メッセージを不特定多数に送り付けたり、妹夫婦の中古車センターで車検代をだまし取った(詐欺)りしたのです。(私の友達たちが教えてくれました。)
FB・SNSで、嘘・偽り・詐欺メッセージを送った(S・O氏)やつは、私の会社から通帳などを盗んで、私の口座から500万を自分の口座に振り込んだ強盗・詐欺行為をしたやつで、(数十人が私の会社の通帳をこいつが持っているところを目撃している。)
殺人組織のやつとも共謀して犯罪行為を繰り返していたやつです。(詐欺・脅迫・恐喝・強盗・誹謗中傷など)
また、私を犯罪者(重い罪)に、仕立てようと、N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏やNPO法人シングルファザーのH氏たちなどと、私の知り合いや仕事の関係者たちに、嘘・偽りの話をしていたとの証人も多数出てきました。
N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏は、殺人組織のやつらとも共謀して、私に冤罪を仕組んだのです。また、麻布警察署のS刑事も殺人組織のやつと共謀して、私に冤罪を仕組んできました。
その殺人を実行したやつを、裁判のときに、証人として呼び寄せて、嘘の証言(偽証罪)をさせたのが、「検察」と「裁判官」、なのです。
芸能プロB社の会社一味、殺人組織、麻布警察署、検察が共謀して、私に冤罪を仕組んで、裁判官が冤罪を正当化させ、
私が麻布警察署のS刑事から脅迫・恐喝されていることなどを「神奈川県知事室で相談している。」と、言っても、信じられないと言い放ち、私を実刑にしたのです。
あとからわかったのですが、この裁判官も、こいつらと共謀して私に冤罪を仕組み・確定させたのです。
芸能プロB社一味は、殺人を犯したやつらと共謀して、私と高齢者の母親に犯罪行為をしたことは事実であり、これが実態です。
芸能プロB社の社長と女性事務員は、検察官と共謀して、私と、「仕事などしたことが無い。」とか、「B社の名刺を勝手に作った」、「あらしのよるにチャリティーイベントなどの仕事も頼んでないし、勝手に義援金を集めた。」などと、
嘘の証言をして虚偽の供述調書(虚偽公文書偽造)を作り、ICレコーダーを隠蔽し、起訴し、えん罪を仕組んだことは、もはや、隠しようがない事実。(証拠資料)
検察官と裁判官が呼び寄せた証人に嘘の証言(偽証罪)をさせたことも隠せない事実となりました。
そして、裁判官も、私が麻布警察署のS刑事から脅迫・恐喝されていることを、神奈川県知事室で相談している。と、証言しても、信じられない。と、して、実刑判決を言い渡したのです。
どんなことをしても、何が何でも、私を犯罪者に仕立てたかった理由(動機)がわかりました。
警察・検察・裁判官は、
自分たちの名誉と成績と○金
芸能プロB社一味たちは、
仕事をした料金(芸能プロB社一味から受注した、いままでの仕事の正規の料金の合計金額が数億円)を踏み倒し、尚且つ、私を犯罪者に仕立てることで、こいつらの不正行為をすべて私のせいにしたかった。ことがわかってきました。
尚、これらがすべて事実であることを伝えます。
次回、FB・SNSで拡散された嘘・偽り・詐欺メッセージの証拠を公開します。