
絶対的証拠のICレコーダー
私が、麻布警察署のS刑事(下河邉伸治(しもこうべしんじ))から、麻布警察署内で脅迫・恐喝されていることを、
神奈川県警の〇警察署、青葉警察署、国や県・市などが設けている被害を受けていることを相談できる相談窓口や、
横浜検察庁、法務局、神奈川県知事室などで、訴え続けて相談しましたが、どの相談窓口でも、地域の警察署の相談窓口でも、神奈川県知事室でも、行きつくところは、「証拠」が無いと。と、言われていました。
そのため、2017年7月31日、麻布警察署のS刑事(下河邉伸治(しもこうべしんじ))から任意で呼ばれたときに、麻布警察署に入る前にICレコーダーのスイッチを入れ、
麻布警察署内でS刑事(下河邉伸治(しもこうべしんじ))から脅迫・恐喝・違法行為が5時間以上行われ、麻布警察署を出てから、ICレーダーのスイッチを切った、
完全なるノンストップの麻布警察署内で繰り広げられている日常の違法行為を、誰ひとりとして注意する職員がいないこともわかる、絶対的証拠のICレコーダーになりました。
国の政府機関が定める、捜査機関の権限を持つ警察署内や検察内で、組織的に極悪犯罪が行われ、国民が被害を受けても、どこにも相談できる窓口や組織が無いことは、
こいつら(腐敗している権力者たち)のやりたい放題になっているのが現実であり事実であり実態になっている。
被害を訴える場所が、窓口が、組織がないことが、腐敗した権力者たちの犯罪を証明することができない。
ニュースで、警察官が警察署内にある証拠品や押収したものから、窃盗などの犯罪行為をして逮捕された事件などが度々流れる。
有名なのが、広島県警内で8000万が紛失した事件だ。いまだに、解決されていないようだ。
警察・検察の組織に、腐敗した権力者たちが集団で組織を作って極悪犯罪をしていたら、国民はなすすべがない。やられ放題になってしまう。
このような被害者たちの声や訴えなど、警察や検察など、「完全無視」、「隠ぺい」、「もみ消し」をすることにより、国が全く聴こうともしない。
だから、「冤罪」が平気で平然と当たり前のように正当化させて起こる。
20217年の11月や12月には、頻繁に、私が、絶対的な証拠を警視庁に持っていって相談したい。被害届を出したい。と、言っても、警視庁にこられても困る。
と、言われ、地域の警察署に相談してください。と、門前払いの行為を何回も受けた。
そして、2018年1月20日に麻布警察署の刑事たちが違法行為をしながら不当逮捕された。
逮捕されたときに、麻布警察署のT刑事(谷口刑事)が、「警視庁から聞いている。」、と、笑いながら答えた。ことが、すべてを物語る。
3年間束縛され、社会に出てからも、訴え続けたが、まともに相手にされず、「被害届」を受け取らない。
では、どこに行けば、真剣に相談に乗ってもらえ、「被害届」を受理してくれるのか。
残された道は、国の政府に訴えるしかない。そこで、2023年7月25日から、各政府機関に訴えを、書留や内容証明にして手紙を出し続けているが、
岸田内閣総理大臣を筆頭に、捜査機関の権力者たちから、「完全無視」をされ続けているのが現状であり、事実であり、政府の実態だ。
このような、経緯があり、「誰も、どこも、被害者の訴えを聴かない。」、弁護士に依頼できるお金が無い被害者や貧乏人など、「泣き寝入りしろ」と、言われているような内容の返事が、
最高検察庁の検事総長 甲斐行夫様、法務省 法務大臣 小泉龍司様、国家公安委員会 委員長 松村 祥史様から来ているのも現実であり、事実であり、実態だ。
そのため、再度、最高検察庁の検事総長 甲斐行夫様へ、2024年1月24日に内容証明で返事を出して、2024年2月15日に返事が来たのだが、内容は、これが腐敗している政府と権力者の実態の証拠になってしまった。(返事の手紙の内容を公開中)
また、国家公安委員会 委員長 松村 祥史様からは、12月1日に返事が来て、その返事に納得が行かなかったので、再度、内容証明にて返事を出しましたが、いまだに返事が来ていません。これが、現実の実態です。
何も、できずに、「泣き寝入り」、など、絶対にしない。と、また、私と同じ被害者たちが多数いると思い、悩み考えた末に、
たどり着いたのが、「告発」(悪事や不正を明らかにして、世間に知らせること)を、ネット上で公開するしかない。と。
そこで、全くお金が無いので、知人から少しのお金を借りて作った告発サイトが、「ニュースアップドットジェーピー」です。
世間に、知らしめるためには、ネット上で訴え続けるしか無い。「誰か、どこか」、が、このサイトを訪れ、私や同じ被害者の人たちの、「告発」、を知ってもらい、
世間に広げて問題にされるまで、戦い抜く覚悟を決めてリアルタイムで、ほぼ毎日記事を更新しています。
国会議員の人たちや、政党のトップたちにも、手紙やメールなどでなんども「告発」して訴えていますが、誰一人からも返事がありません。(2026年2月3日現在まで)
報道機関にも、訴えた手紙やメールを送っていますが、どこも手紙を読まず、メールを見ずにいるようです。
腐敗した権力者たちに、すべてを任せるのではなく、国民ひとりひとりが協力し合って、「私たちが(国民)、安全・安心に暮らせる環境」、を、作っていかなければ、今の子供たちの将来が心配です。
「告発」(悪事や不正を明らかにして、世間に知らせること)を、一人でも多くの人たちに届くことを切に願い、腐敗した権力者たちと戦っている実態も「告発」し続けています。
完全同文内容証明を各政府機関のトップたちに出して訴えましたが、国民の訴え続けている声を全く聴かない岸田内閣総理大臣を筆頭に、
捜査機関からは、「完全無視」、をされているのが現実であり、事実であり、実態です。
これが、政府の実態であり、事実であることをお伝えいたします。(2026年2月3日現在)