告発10違法者の実名2

告発10違法者の実名2

告発10違法者の実名公開2

事件の主な登場人物2(実名公開2)


■警備会社の個人情報漏洩や青葉警察署の警察官の強盗などの被害・証拠資料などA4用紙100枚以上と被害届を持って行ったが、馬鹿にされ被害届を拒否された


私が被害を受けている件などを以前から被害届を持って行っても受け取らなかったので、平成27年12月7日に、再度、神奈川県緑警察署に被害・証拠資料などA4用紙100枚以上と被害届を提出しに行ったが、


被害届を受理せず、「頭大丈夫、病院行ったほうがいいよ」などとけなされた挙句の果てに、私の知人がパチンコ屋で働いているなど、でたらめなことを書いた虚偽の公文書を県警本部に提出した警察官


(神奈川県知事室から教えてもらい情報公開して、虚偽公文書偽造だとわかった。また、「A4用紙100枚以上」との文面は、警察官の報告書に書いてありましたので、あえて、A4用紙100枚以上と書きました。実際に持って行った枚数は300枚以上です。)


参考記事
訴え続けた日々の事実1 ・訴え続けた日々の事実2 ・警備と緑署の開示決定通知書2


・神奈川県緑警察署:F警察官(警務課住民相談係 警部補 振原 守)

■命をかけた110番通報を厚木警察署の警察官が適当な対応をした結果、犯人たちに全財産を奪われ殺された(被害届を拒否された)


故・今野巌氏が病院で財布や現金、通帳などを盗まれたので、命をかけて110番通報をした件などを、


神奈川県厚木警察署が何も知らない「元警察官」の話と犯人たちの話を信じて、病院から110番通報した被害者に対して適当に対応して「犯人が預かっているから」などと犯人の擁護をした結果、


犯人たちに全財産(現金・預金・マンション・保険金)を奪われ強盗保険金詐欺などで殺された件(厚木警察署が捜査もしなければ被害届も受け取らず拒否)などを公安委員会に調査してもらったら、適当な公文書を作成していたことがわかった。


なんと、110番通報した日時を適当に書いていたので、虚偽公文書偽造の証拠となった。(情報公開でわかった)


参考記事
故・今野巌さんの件1 ・故・今野巌さんの件2 ・故・今野巌さんの件3 ・訴え続けた日々の事実1 ・訴え続けた日々の事実2 ・厚木、開示決定通知書1


・神奈川県厚木警察署 警務課住民相談係 警部補 大内正一

■虚偽公文書偽造だとわたったが、問題の厚木警察署の警察官に訂正させて(公文書を改ざんさせたので、公文書偽造罪が追加になる)問題なし。と、隠ぺい・もみ消しをした公安委員会


神奈川県緑署の警察官が公文書偽造だと訴え、公安委員会に調査してもらったが、「緑警察署の警察官の公文書は正しい」などと、適当な結果を出した公安委員会。


公安委員会に緑警察署の警察官のどこの文書が偽造されているのか証拠をもって話したら、その場で謝罪されたが、一度調査結果が出たら覆せないと言われた。


また、私が説明して、厚木警察署の警察官が110番通報の日時が嘘の日時を書いてある虚偽公文書偽造だとわたったら、問題の警察官に訂正させて(公文書を改ざんさせたので、公文書偽造罪が追加になる)問題なし。と、虚偽公文書作成罪を隠ぺい・もみ消しをし、公文書を改ざんさせた杜撰でお粗末な公安委員会


(公文書偽造罪は、公務所や公務員が作成もしくは発行した公文書を偽造したり改ざんしたりした場合に成立する犯罪です。 有印公文書もしくは無印公文書によって罪の重さは変わるものの、最大で10年以下の懲役に処される犯罪です。)


※参考記事は、緑警察署の件と厚木警察署の件、故・今野巌さんの件1~3のこのページの上記にある参考記事を参考にしてください。


・神奈川県公安委員会:担当者、Y氏、U氏(ヤマノウチ氏、ウツノミヤ氏)

■神奈川県警本部内にある、告訴センターに被害届や告訴状をもっていったが、受理されず拒否された。


告訴状や被害届など証拠や資料一式を持って相談しにいったが、受け取らず、公にできないけどと言われ神奈川県警の不祥事に対して謝罪した部署


参考記事
告訴センター1


・神奈川県警本部内の告訴センター:担当、M氏(男性)、S氏(女性)(三浦氏、ソガ氏)

■青葉警察官と共謀して私の会社のすべてを詐欺・強盗した人物


私の小学校からの友達(K・I氏、ニックネームいけちゃん)が、青葉自動車学校へ就職して、教官になり、青葉自動車学校の教官をしている友達(Y・I氏)を紹介され、そのY・I氏の父親から軌道に乗るまで家賃はいらないからここを使ってほしい。と、言われてその場所を会社の登記にして事業を始めましたが、


Y・I氏の父親から会社のものすべてを青葉警察官と共謀して、詐欺・強盗をされました。

※ 飯田氏たちに強盗されたものは、会社内にあるすべてのもの、現金(3000万以上)を入れている金庫やパソコン、実印、通帳、顧客のクレジット情報などを含む個人情報数万人分、


ヤフーショッピングなどで販売している商品、企業との契約書、椅子や机なども会社内にあったすべてのもの、被害総額数億円以上)を強盗され、


強盗された物の中には、弊社のサービスのひとつとして、写真や家族のアルバムなどをデジタルデータにしてUSBメモリの中に保存してお渡しするサービスがあり、


お客様から預かっていた大切な思い出の写真やアルバムなども含まれていました。


私の両親の写真やアルバムも含まれており、それらすべてが盗まれて無くなったのです。

また、私の小学校からの友達に、私の個人情報を青葉自動車学校の関係者に言わないでと頼んだのにもかかわらず、

青葉自動車学校の職員に個人情報を伝え、その個人情報が青葉警察署へ伝わり、青葉警察署が私の被害の訴えや被害届をなおさら完全無視するようになったのです。


参考記事
告発5警察署と自動車学校


・私の小学校からの友達、ニックネーム:いけちゃん(K・I)
=〇田〇氏(〇ケダ 〇ヨシ)


・いけちゃんから紹介された友達、青葉自動車学校の教官、Y・I氏の父親
=飯田○○〇氏((イイダ キ〇シ)氏)


・生徒を乗せて教習中に居眠りをして事故を起こしたのにもかかわらず、公安へ届けず、父親が株主だと言うことで、青葉自動車学校が隠蔽・もみ消しをした。
Y・I氏=〇田〇〇氏


※ここに記載されている内容は、当時の部署と役職等です。尚、これらがすべて事実であることを伝えます。


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