
※ 2023年10月31日、11月1日に、証拠のパンフレットと一緒に送った手紙にはすべて実名を記載していますが、ここではイニシャルなどで記載しますことをご了承くださいませ。
また、B社の○○社長たちは、組織的に詐欺を行い、私の会社へ仕事をしたお金を払わずに、虚偽の証言を組織的に行ったのです。
その証拠となる件が、Y・K氏が参加した、東日本大震災チャリティイベントです。
このイベントには、当時の○○〇市の市長と衆議院を招待して、○○〇市の公認として○○〇市の小学校でイベントを開催しました。
このときに招待した議員は、現○○〇市長です。
このイベントは、私がB社の統括本部長として、また、私が代表取締役をしている会社が、イベントのホームページやチラシ・パンフレット、SNSを使ったサイト作成や広告など、責任者としてB社の○○社長から仕事を受注して指示を受けて行ったイベントですが、
B社の○○社長は、F検察官に、私と仕事などしたことが無いとか、B社の名刺は勝手に作ったなどと、虚偽の証言をして、検察官が事実を隠蔽して虚偽の公文書を作成し、冤罪を作り上げたのです。
また、私の証言が事実だとわかる証拠の資料を警察庁、検察庁、警視庁、法務省、神奈川県〇警察署、神奈川県○○警察署、神奈川県警本部、神奈川県知事室等などに送ったのですが、返事が来たのが神奈川県知事室だけでした。
また、麻布警察署の刑事たちが、○○市の身体障害者の棟の駐車場は、一般の乗り入れ禁止区域で許可が無いと入れませんし、駐停車禁止になっていますが、
管轄の神奈川県〇署から許可も取らず、また、○○市からも許可を得ずに、不法に長時間駐車し、身体障害者の棟に住んでいる住民を危険にさらしたことや、
そこに高齢者の母が住んでいる部屋に、令状も無く、まして逮捕状も無いのに、母を突き飛ばすなどの暴力を振るい土足で強引に部屋に入り、住居不法侵入や暴力行為を平気で犯し、
尚且つ、母が麻布署内でS刑事から5~6時間に及ぶ脅迫などを受けた不法取り調べ内容を録音したICレコーダーを奪われないように強く握りしめていた手を強引に母の手から血が出るまでひっかきながら開き奪い取った○○刑事たちの不法ぶりを隠ぺいして冤罪を作り上げた麻布警察署を訴えた手紙なども拘置所から、
警察庁、検察庁、警視庁、法務省、神奈川県〇警察署、神奈川県○○警察署、神奈川県警本部、神奈川県知事室などへ手紙を複数回出していますが、返事があったのが、私の証言が事実であるとわかる内容が書かれた神奈川県知事室だけでした。
また、裁判官は、人殺し組織の人間を証人にも呼んで、虚偽の証言を正当化させたのです。
証言したやつは、人を殺してくれと指示を受けて自殺に見せかけて殺したやつです。殺人集団のやつらを証人に呼んで、こいつの証言を正当化させたのが、犯罪組織とかかわりがある裁判官でした。
この裁判官が冤罪を確定し、しかも、実刑の判決を言い渡し、私が、社会に復帰できないようにさせたのです。
私が、社会に復帰したら、冤罪の証拠や証人を集めて、麻布警察署の日常的に行われている麻布警察署内での不正や強要・脅迫、検察が作り上げた虚偽公文書偽造、
冤罪を確定させた裁判官の人間関係や犯罪行為、
国の各組織の権力者たちが隠ぺいに加担した事実などを隠蔽して、冤罪を正当化させ実刑にさせたことを、メディアやSNSなどのインターネット上で取り上げられることを恐れた行為ともとれます。
国の各組織に携わる権力者たちが手を組み犯罪組織になっている現実の事件です。