
麻布警察署のS刑事の脅迫・恐喝の実態2
2017年7月31日、
麻布警察署内にて、知能犯捜査係長の下河邉伸治(しもこうべしんじ)刑事(S刑事)の違法取り調べを一部始終録音した。
(2017年7月31日、麻布警察署内での脅迫・恐喝・不当取り調べなどがノンストップで5時間以上にわたる違法行為をICレコーダーに録音。後の2018年1月30日(火)検察官調べの担当検察官:藤本育子検察官が証拠のICレコーダーを聞きたい。と申出があり、国選の北條陽平弁護士がICレコーダーの内容をすべて確認し、脅迫・恐喝・違法行為が確実にわかったので意見書と一緒に渡したICレコーダーのこと。)
麻布警察署内で下河邉伸治(しもこうべしんじ)刑事(S刑事)から「○○を重い罪にしてやる。N・T氏(芸能プロB社の社長の妹分)に嘘の証人でも証拠でもいいからたくさん集めてこい。と、指示を出しているから、お前を重い罪に仕立ててやる。金を払え!」などと脅迫・恐喝され続けていました。
また、2011年に、私の会社のものすべてを強盗された件を、麻布警察署内で下河邉伸治(しもこうべしんじ)刑事(S刑事)から、
「神奈川県○○市の青葉警察署の現職の警察官が、強盗に関与している。」 ことを聞かされ、「警察は何でもできる。お前を重い罪に仕立ててやる。金を払え!」などの脅迫・恐喝もされ、お金を取られ続けていました。
神奈川県の〇署では、N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏が私の母親に脅迫やパトカーを使っての恐喝など、自宅にいる高齢者の母を脅迫・恐喝している件で、母が神奈川県〇警察署に相談していた。(被害届は受け取ってもらえずにいた)
私の妹夫婦の中古車センターにもN・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏たちが脅迫・恐喝して、芸能プロB社の社長の指示でNPO法人し○ふぁ支援協会の代表のH氏が私の妹夫婦の中古車センターで車検をしたときに、車検代を払わずに車検代金をだまし取った件も相談していた。
神奈川県〇警察署のきくち警察官に、N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏たちに気をつけるように、連絡などしないで何かあったら110番してください。と指示を受けていたが、
麻布警察署のS刑事は、「N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏にあって金を渡してこい!」と脅迫・恐喝され、N・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏に会って金を渡していました。
また、人殺しのみも○えいじ氏(現在、名前を変えている)が作ったパンフレットを何回も強制的に脅され強要され読まされて「どんなことが書かれているのか?」と聞かれ、内容を強要されて言わされたら「やっぱりお前がやったんだろう!」と言われた。
麻布警察署は、権力を使い、「冤罪」を作り、脅迫・恐喝してお金を巻き上げる犯罪組織になっていると体験しました。
私は、いろいろな犯罪被害を2015年ごろには、メールで神奈川県知事室と何回か相談していたら、2016年2月ごろに直接相談出来るとのことで、神奈川県知事室で何回も直接相談していました。
2018年に違法逮捕されてからも、手紙などで訴え続け、社会に出てからは、書留、内容証明などにして、証人・証拠を揃えて訴え続けていますが、
内閣総理大臣・捜査機関すべてが、「完全無視」をして、「被害届を受け取らず」、私たち親子の人権も無視され、人権侵害もされ続けています。(2026年2月3日現在)
政府機関に都合の悪いことや、お金が無く弁護士に依頼できない国民の被害者たちの声など聞かず、「完全無視」、「隠ぺい・もみ消し」などの行為をして、「泣き寝入りしろ」と、言われているようなので、
悩み考えた末に、告発(悪事や不正を明らかにして、世間に知らせること)サイトを作り、いままでの政府の対応や事件の経緯など証拠を添えて記事を出し続けて訴えている現状です。
腐敗している権力者や政府の実態を、告発(悪事や不正を明らかにして、世間に知らせること)して、私と同じような被害にあわれている人たちの力に少しでもなれれば幸いです。