
麻布警察署の下河邉伸治(しもこうべしんじ)刑事(S刑事)の脅迫・恐喝の実態1
2015年ごろ、
自宅にN・T(芸能プロB社の社長の妹分)氏の件で任意で聞きたいことがあるので署まで来てほしい。と、来た。私が弁護士と相談してから行きます。と言ったら「弁護士など関係ない。署まで来い。帰りは送ってやる。」と言われ強制的に連れていかれた。
麻布警察署に着いたら交通課の取調室に連れていかれた。ちょうど昼頃だったので交通課にはたくさんの警察官がワイワイガヤガヤとしていた中で違法取調べが行われた。でかい声で威圧し、脅迫して来た。
机をバンバン叩いて、でかい声で、「お前がやったんだろう」とか「金を払え」など言われ続け、そのときの交通課にいた署員たちはシーンと静まり返り、誰一人として注意する職員はいなかった。
刑事課の取調室が空いたとのことで刑事課の取調室に移った。刑事課の取調室でも、でかい声で威圧し、机をバンバン叩いて「お前がやったんだろ。金を払え」と何回も言われた。
やはり、ここでも数人の署員がいたが、誰一人として違法行為を注意する者などいなかった。
「お前の言い分を書いてやるからここにサインしろ!」と、でかい声で机をバンバン叩き、威圧、脅迫され、強要されてサインしたら、「これでお前は詐欺だ!」と言われた。
このことを数日以内に神奈川県○○市の「○○○法律事務所」の所長○○弁護士に相談した。
また、麻布警察署の下河邉伸治(しもこうべしんじ)刑事(S刑事)から連絡があるたびに、麻布警察署へ行き、違法取調べを受け、脅迫・恐喝などされ、金を払い続け、そのたびに○○弁護士や神奈川県知事室、公安、神奈川県警本部、横浜検察庁特別刑事課などに相談した。
しかし、何度相談しても「証拠が無いと・・・」と言われ、
2017年7月31日、
麻布警察署の下河邉伸治(しもこうべしんじ)刑事(S刑事)に呼ばれたときに、ICレコーダーで録音に成功した。
(後に、2018年1月30日(火)担当検察官の藤本育子検察官が証拠のICレコーダーを聞きたい。と申出があり、弁護士と相談してください。と言われ、国選弁護士の北條陽平弁護士がICレコーダーの内容をすべて確認して、脅迫・恐喝・違法行為などが確実にわかったので意見書と一緒に渡したのですが、藤本育子検察官は隠ぺい工作をして冤罪を仕組んだのです。)
(麻布警察署では、日常茶飯事で不当取調べが行われていて、それを全体で黙認している様子がわかるICレコーダーです。また、不当逮捕されたので、被疑者ノートに詳しく書きました。)
麻布警察署が日常茶飯事で違法行為をしている実態がよくわかる。
取調べ中には休憩など無し、水も貰えず、トイレにも行かせて貰えず、5時間以上に渡り不当取調べをされ、机をバンバン叩いたり、蹴とばしたり、大声で怒鳴られたりして脅迫・恐喝された様子がわかる証拠のICレコーダーになりました。
次回、麻布警察署の下河邉伸治(しもこうべしんじ)刑事(S刑事)から、信じられない事実を聞かされて脅迫された・・・麻布警察署のS刑事の脅迫・恐喝の実態2へ続く