政府との戦いの軌跡

政府との戦いの軌跡

政府に訴え続けている軌跡

※手紙の役職は当時の役職です。
※2024年10月1日から岸田内閣から石破内閣総理大臣へ。2025年10月21日から高市早苗内閣総理大臣へ。

犯罪被害を政府機関に訴え続けている軌跡


犯罪被害を受けた事件簿


あの日あの時の出来事(あの日あの時、このようなことがありました。)


2018年、東京拘置所から被害を訴えた手紙を何度も政府機関に出した。・警察庁、・検察庁、・警視庁、・法務省、・神奈川県緑警察署、・神奈川県青葉警察署、・神奈川県警本部、・神奈川県知事室


警察署内で警察官から恐喝、警察官から強盗、検察官からはICレコーダーを隠蔽され冤罪を仕組まれた被害を、政府機関に、2023年7月25日から、再度、訴え続けている軌跡


◆私は、2023年7月25日
・「岸田内閣総理大臣」 ・「警察庁長官」 ・「法務省法務大臣」 ・「神奈川県知事室・知事」に、
警察・検察・裁判官から受けた極悪犯罪行為の証拠を添えて手紙を出しましたが、早急に返事が来たのが、以前から相談している「神奈川県知事室」だけでした。


◆その後も、2023年10月31日(火)に、前回無視された政府機関、
・「岸田内閣総理大臣」 ・「警察庁長官」 ・「法務省法務大臣」に、前回送った手紙と告発文の手紙を書留にして出しました。


◆また、2023年11月1日(水)に、同様に書留にして ・「最高検察庁 検事総長 甲斐行夫」 ・「警視庁 警視総監 小島裕史」 ・「神奈川県警本部 神奈川県警察本部長 直江利克」 ・「国家公安委員会 委員長 松村祥史」 ・「神奈川県公安委員会 委員長 堀本久美子」氏の各政府機関の最高責任者宛てに出しました。


◆2023年11月15日(水)に法務省の刑事局から、書留で返信が来ました。


◆2023年11月17日(金)に書留で、最高検察庁から返信が来ました。


◆2023年11月22日(木)に、あまりにも信じられない返信の内容でしたので、簡易書留で、法務省に返事の手紙を出しました。


◆2023年11月22日(木)に、あまりにも信じられない返信の内容でしたので、簡易書留で最高検察庁に返信の手紙を出しました。


2023年11月27日(月)、「完全同文内容証明」として、国民の被害を訴えた声を全く聴かない ・「岸田内閣総理大臣」 ・「警察庁 警察庁長官 露木康浩」 ・「警視庁 警視総監 小島裕史」 ・「神奈川県警本部 本部長 直江利克」 ・「国家公安委員会 委員長 松村 祥史」 ・「神奈川県公安委員会 委員長 堀本久美子」 ・「法務省 法務大臣 小泉龍司」氏の各政府機関のトップたちに出した次第です。


◆2023年12月1日(金)、「国家公安委員会」から返事が届きましたが、今の政府機関の実態を象徴する「信じられない内容」の返事でした。


◆2023年12月6日(水)、法務省刑事局から書留で返事の書類が送られてきた。


◆2023年12月7日(木)、法務省の返事国家公安委員会の返事を内容証明書として出した。


◆2023年12月8日(金)、最高検察庁 検事総長 甲斐行夫様に返事を内容証明として出した。


◆2023年12月22日(金)、最高検察庁から返事が届いた。


◆2023年12月28日(木)、法務省刑事局から返信の手紙が来た。


◆2024年1月24日(水)、2023年12月22日(金)に、最高検察庁から返事が届いた手紙に対して。最高検察庁へ返事の手紙を内容証明にて出した。私の心の叫び・訴えです。


◆2024年2月15日、最高検察庁から2024年1月24日に出した内容証明の返事が来た。激震の返事の内容でした。


◆2024年2月16日、初めて警察庁から書類が届いた。2023年7月25日に出した返事が来た。届いた封筒を公開。書類の内容を公開します。


◆2024年1月24日に、「最高検察庁へ内容証明3」を、私の心の叫び・訴えを内容証明で送りました。返事が2024年2月15日(木)に、「検察庁から返事3」届きました。手紙の内容を公開します。


衝撃!
◆2018年から警察庁へ、捜査機関からの犯罪被害を訴えた手紙を出し続けた返事が、6年かけて初めて、2024年2月16日に届き、再度、2024年2月22日(木)に届きました。「警察庁からの手紙2」を公開します。


注目!
◆2024年5月27日(月)に、各政府機関へWEBレターを利用して、普通郵便にて手紙を出しました。「各政府機関へ手紙1」の内容を公開します。


公開中!
◆2024年5月27日(月)に、各政府機関へ送った手紙の返事が、最高検察庁から、2024年6月16日(日)に書留で返事が届きました。「最高検察庁から返事4」公開します。


公開中!
◆2024年7月4日(木)、前回、警察庁から来た手紙に対して、内容証明にして手紙を出しました。「警察庁へ内容証明」の内容を公開します。


公開中!
◆2024年7月7日(日)、岸田内閣総理大臣に、内容証明にして、再度、被害を訴えた手紙を出しました。「岸田総理大臣へ内容証明」の内容とその後の「報告」を公開します。


公開予定!
◆2024年7月10日、(水)、最高検察庁 畝本直美検事総長に、内容証明にして、再度、被害を訴えた手紙を出しました。内容は近日中に公開予定です。


公開予定!
◆2024年8月10日、(土)、最高検察庁 検事総長に、2024年7月9日付で検事総長に就任した畝本直美氏(うねもと なおみ)(62)から、2024年7月10日(水)に内容証明で出した手紙の返事が届きました。内容は近日中に公開予定です。


※2018年度から、国民の被害の声を全く聴かずに完全無視をし続けているのが、 「岸田内閣総理大臣」、 「警視庁 警視総監 小島裕史(2024年1月26日付で交代)」、 「神奈川県警本部 本部長 直江利克」、 「神奈川県公安委員会 委員長 堀本久美子(2024年3月31日で任期満了、後任に規矩大義(きく ひろよし)」氏です。


※2018年度から出し続けている被害を訴えた手紙を「完全無視」していた警察庁から、6年かけて、2024年2月16日に、警察庁から書類が届きました。また、2度目の警察庁の手紙が、2024年2月22日(木)に届いた。


この組織の権力者たちは、国民の被害の声を完全無視をすることで、隠ぺい・もみ消しをして、警察官と検察官、裁判官の犯罪を無かったことにするようです。


この行為は、「被害者の国民のことよりも、犯罪者の権力者のほうが大事」だと行動で示している実態が暴露されました。


この行為は、「国民のための政府」ではなく、「権力者たちのための政府」にするために、行動を岸田内閣総理大臣が率先して行っていることが今の政府機関の実態です。(※記事の内容は、当時の岸田内閣のときのものです。)


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