
検察官がICレコーダーを隠蔽・虚偽公文書作成
私が、麻布警察署の刑事たちに違法逮捕されてからも、取り調べ検察官の藤本育子検察官(I・F氏)から証拠のICレコーダーを聞きたいと言うので、
国選の北條陽平弁護士がICレコーダーの内容をすべて確認したところ、違法行為がはっきりわかり、意見書と一緒に藤本育子検察官に渡しましたが、
藤本育子検察官(I・F氏)がそのICレコーダーの証拠を隠蔽して、芸能プロダクションの社長(B社)が組織ぐるみで嘘の証言などして調書を作り、虚偽公文書偽造などし、冤罪を仕組まれ、
裁判では、「麻布警察の下河邉伸治刑事から恐喝などの被害を受けていることを神奈川県知事室で相談しています。」と証言しても、
私の証言など信用できない。と、言われ、実刑にされ3年間束縛されて、
束縛されている期間にも麻布警察署の丸山刑事(M刑事)たちから、私が真の被害者とわかる証拠の書類一式(神奈川県知事室などで相談していた各犯罪被害の書類や、各被害届や刑事告訴状などの書類や証拠書類一式など)、パソコン、USBメモリ、外付けハードディスクなどを強盗され、全財産を失ったのです。
東京拘置所からは、各政府機関に、検察官調べでは録画されているので、虚偽公文書偽造がわかるので調べてください。と、訴えた手紙や、
麻布警察署の谷口刑事(T刑事)の指紋やDNAがICレコーダーに付着しているので調べてください。と、訴えた手紙を送っていますが、返事があったのが、神奈川県知事室だけでした。
神奈川県知事室で相談していた内容なのですぐに返事が来ました。
冤罪で3年間束縛され、いまだに、政府機関が私の訴えを完全無視しているため、精神的にも肉体的にも「絶望」を体験してしまい、「生きる希望」を奪われ、「死」を考えるようになりました。
が、高齢者の母(2024年で87歳)のことを考えて、再度、リアルタイムで各政府機関に、「捜査機関の警察・検察からの犯罪行為の被害の訴えや告発、被害届などを完全無視してもみ消しに全力をあげている各政府機関」に、
2023年7月25日から再度、証拠などを添えて「書留」や「内容証明」、「完全同文内容証明」にして、
岸田内閣総理大臣、法務省、最高検察庁、警察庁、警視庁、国家公安委員会、神奈川県警本部、神奈川県公安委員会、神奈川県青葉警察署、神奈川県緑警察署、東京都知事などに訴え続けている状況です。
2023年7月25日に、・岸田内閣総理大臣・警察庁長官・法務省法務大臣・神奈川県知事室・知事に出しましたが、神奈川県知事室だけが私が訴えていることが事実であると早急に返信がありました。
その後も、隠蔽やもみ消しに全力を挙げている腐敗した政府機関の権力者たちが、「国民ひとりの被害の訴えている声よりも、権力者たちの未来や収入が大事」を最優先している「権力者たちのための政府」の今の腐敗した政府機関の再生を図るために、
各政府機関から受けた被害の国民の訴えを無視しないで、国民の声に耳を傾けて聴くようにして、「国民の安全・安心に暮らせる国造り」をしてもらいたく、また、私のような被害者を出さないためにも、「書留」、「内容証明」、「完全同文内容証明」にして、訴え続けています。
日本国民の私が各政府機関の権力者たちから犯罪の被害を受け続けていることを各政府機関に訴え続けているのですが、権力者たちは、国民ひとりの訴えよりも、自分たちの「功績や成績」、「地位や名誉」、「収入」などを第一に考えて行動していることを、今回の件で「体験」しました。
各政府機関が違法行為や不祥事などを完全無視や隠ぺいでもみ消しに走り続けている実態は、日本の将来に大きく影響するようになりますので、この事件と政府の実態を「問題」にして頂き、今尚、リアルタイムで各政府機関から受け続けている「人権」無視の被害の実態も含め、各報道機関や国会議員たちが動かない現状を踏まえ、
また、政府機関からは、被害者たちの声を全く聴かずに、「もみ消し」、行為をされて、弁護士に依頼するお金も無い被害者たちには、「泣き寝入りしろ」、と、言われているようなので、
腐敗した政府の権力者たちと戦っていくために、悩み考え抜いた末に、知人から少しのお金を借りて2024年1月に「ニュースアップドットジェーピー」サイト(悪事や不正を明らかにして、世間に知らせること)を開設しました。
「ニュースアップドットジェーピー」サイトにて、「告発(悪事や不正を明らかにして、世間に知らせること)」として公表して、私と同じような被害者を出さないためにも、「子供たちが夢や希望を持てる生活環境」や「国民が安全・安心に暮らせる国造り」、「国民のための政府」を政府機関に行って頂きたいと願いを込めて告発しています。
いままで各政府機関に送りました手紙や、検察官の公文書偽造などの犯罪の詳細、各政府機関に出した今までの手紙や「完全同文内容証明」の全文と返事があった政府機関からの手紙をすべて順次公表していきます。
(信じられない衝撃の内容でしたので、新たに、法務省、国家公安委員会、最高検察庁の権力者たちへ内容証明にて返事を出しています。)