
※ 2023年10月31日、11月1日に、証拠のパンフレットと一緒に送った手紙にはすべて実名を記載していますが、ここではイニシャルなどで記載しますことをご了承くださいませ。
挨拶文を省略することをご了承願います。
私は、2023年7月25日に神奈川県○○市〇区の郵便局から各行政に「国の組織と殺人組織がタッグを組んだ各権力者たちに、長期に渡り脅迫などされお金を取られ続けた挙句、殺人組織と関係ある麻布警察署の刑事と検察官にえん罪まで仕組まれ、殺人組織と関係のある裁判官に冤罪を確定され、やってもいない罪を正当化され、3年間も束縛され、今も尚、命の危険があるため手紙を出した○○です。
2023年7月25日に神奈川県○○市〇区の郵便局から、岸田内閣総理大臣、警察庁長官、法務省法務大臣、神奈川県知事室・知事など4か所に、
麻布警察署の刑事たちや検察官などに、麻布警察署内で日常茶飯事的に行われている脅迫・恐喝・不正行為などがわかる内容で、5時間以上に及ぶ一部始終の様子を録音した不正証拠ICレコーダーを隠蔽され、
虚偽公文書偽造などして冤罪を仕組まれたことなどを書いたA4ファイル6枚(手紙4)と証拠資料のイベントのパンフを送りましたが、
出した手紙に対して、今現在(2023年10月31日)までに返事が来たのが「神奈川県知事室」だけです。(知事室からは、早急にご返事が来ました。)
神奈川県知事室からの今回の返事の内容は、私が長期間に渡り、現職の警察官から脅迫や恐喝、現職の警察官が犯罪組織と手を組み、
私の会社の物すべてを強盗し、(個人のクレジット情報など顧客の1万人以上の個人情報などやヤフーショッピングなどでネット通販している商品、会社の金庫、実印、顧客からの預かり商品など会社内にあるすべての物)
強盗された事件の被害届などを神奈川県の〇署・青葉警察署に無視・隠ぺいされたことや、神奈川県知事室から各組織や窓口を紹介されて被害届などを持って行っても、神奈川県警本部の各窓口の担当が受け取らずに隠蔽し続けています。
私はいろいろな事件の被害者なのに、麻布警察署の刑事たちと検察、裁判官に私が証言していることが嘘であり信じられないとして、冤罪を仕組まれ実刑にされた者です。が、私が警察、検察、裁判で、すべて事実を話していることがわかる神奈川県知事室からの手紙になっています。
私は、以前から殺人組織の関係者たち(麻布警察署の刑事たちもその中に含まれます)から脅迫などされ続けたり、金品を脅し取られたり、強奪されたりしていました。
その被害を、神奈川県○○市の青葉警察署や〇警察署などに相談していましたが、青葉警察署の警察官からは相手は指定暴力団なので気を付けるようにと言われただけで、〇警察署の警察官には、「あんた頭おかしいから病院にいったほうがいいよ。」とまで言われ、被害届も受理されず、相談にもなりませんでした。
その後、麻布警察署の刑事から「お前を重い罪に仕立ててやる」などの脅迫が酷く、お金を取られ続けていたので、神奈川県のありとあらゆる相談窓口で、相談したらたらいまわしにされ、行き着いたところが「神奈川県知事室」でした。
ようやく、神奈川県知事室で相談できたので事件解決になると思っていたのですが、相談途中で麻布警察署の刑事たちに不当逮捕され、罪を作られ冤罪を仕組まれて、麻布警察署の不法の証拠を隠ぺいした検察官と裁判官もグルになり、冤罪を正当化され実刑にされました。
麻布警察署の、殺人組織と関係のある刑事たちは不法犯罪行為を日常茶飯事で働いていて、私が住んでいる神奈川県○○市の身体障害者の棟は、関係者以外立ち入り禁止の住宅であり、その住宅の駐車場は、介護車や緊急車両が出入りするため、
許可の無い車は駐停車禁止の場所なっているのに、許可も得ていない状態で長時間車を駐車し、身体障害者の棟に住んでいる住民たちを危険にさせ、
自宅には令状も何もないのに、高齢の母を突き飛ばして暴力を働きケガをさせ、
不法住居侵入罪を犯して家の中に土足で強引に入り、逮捕状もないのに逮捕した麻布警察署の刑事たちが不法で冤罪を作り、検察官が麻布警察署の刑事が麻布署内で不法取り調べや脅迫などを行っている証拠を録音したICレコーダーのデータを国選弁護士が送ったのにも関わらず隠ぺい工作をして起訴し、
裁判官が犯罪組織の検察官とグルになり私を表に出さないよう実刑判決を出して、3年間東京拘置所に束縛されました。
このように、私の人権を完全に侵害し、権力を行使して私の財産や仕事などをすべて奪った犯罪者たちを絶対に許すことなど出来ないし、この事実と現実を国会でも取り上げて全国的に問題にしてもらいたい。