・コメント・投稿 ・告発1警察署内で恐喝

19日のニュースで、
「裁判所に憤り感じる」中1の娘がいじめを苦に自殺し両親が市を訴えた裁判 名古屋地裁が請求を棄却
との見出しで記事が書かれていました。
自分の大事に育てた中学1年生の女子が、いじめにより自殺に追い込まれて亡くなった裁判で、被害者の訴えを棄却した裁判官に、憤り覚えます。
いじめは、犯罪です。未成年だからと言って、犯罪を「いじめ」と言う言葉で、加害者たちをおとがめなしにして、何もなかったかのようにする法律など必要なし。
大事に育てた自分の娘が、自殺にまで追い込まれて亡くなったのです。
なぜ、被害者の立場にたった考え方をしないのか。人の命を平気で奪った加害者たち未来を考えておとがめなしなどあってはならないことです。
こんなやつらが大人になったとき、自分のことしか考えられない人間に成長していくと思います。
未来がある娘を殺された親御さんたちを、地獄に落とすような判決などあってはならないこと。
いじめていたやつらは、この判決を聞いて、笑っていることだと思います。
絶対に許せることではない。
裁判官の判決は、人の命の軽さを証明するものばかりだと思う。
被害者に寄り添った法改正を望む。自殺まで追い込んだいじめは、極悪犯罪です。
あまりにも、理不尽。
少年法などの法改正をしてもらいたい。
人を自殺に追い込んで、笑っているやるらは、地獄に落ちればいいのさ。
私が、案内してあげるわ。