これが政府の実態です。
2026年2月2日まで、完全無視を貫いている政府機関は、・「岸田前内閣総理大臣~高市内閣総理大臣」、・「警視庁」、・「神奈川県警本部」、・「神奈川県公安委員会」です。
※2025年10月21日、第104代 内閣総理大臣に「高市早苗」氏に決まり、内閣総理大臣に就任した。
※2024年10月1日、第102代、2024年11月11日、103代総理大臣に「石破茂」氏に決まりました。内閣総理大臣に就任した。首相官邸HPから石破内閣総理大臣記者会見
※最高検察庁 検事総長に、2024年7月9日付で、畝本直美氏(うねもと なおみ)(62)が検事総長に就任しました。と、発表した。
※神奈川県警は、2024年4月1日に、神奈川県公安委員会の前任の堀本久美子氏が任期満了につき、規矩 大義氏(きく ひろよし)(60歳)が就任したと発表した。
※2025年1月28日に、警視庁警視総監が緒方禎己氏から迫田裕治(さこだ・ゆうじ)氏に変わりました。
※2025年1月27日に、警察庁長官が露木康浩氏から楠芳伸氏(くすのき・よしのぶ)氏に変わりました。
※2018年から、警察庁に、捜査機関からの犯罪被害を訴えた手紙を出し続けた返事が、6年かけて初めて、2024年2月16日に届き、再度、2024年2月22日(木)に警察庁から手紙が届きました。
これは、法務省刑事局から返信があった手紙の中での捜査機関すべてが「完全無視」をして、「隠ぺい」・「もみ消し」行為をしている実態が浮き彫りになりました。
国民の声を全く聞かないこのような政府機関だと「国民の安全・安心に暮らせる」国造りをしているとは到底思えません。
そこで、国会議員たちが普段どのように国民に接しているのか、国民の訴えた声を聴いているのか、国民のことをどのように考えているのか、などの目安のひとつになると思い「国会議員様たちへ訴えた軌跡」にて、「告発」します。
★「国会議員様たちへ訴えた軌跡」の中の記事からピックアップした「注目!」記事です。
私が被害を訴えた手紙を国会議員様たちにも送っておりましたので、その手紙の内容と国会議員様たちの実態を、「国会議員様たちへ訴えた軌跡」にて順次公開していきます。
◆2023年12月16日(土)に、WEBレターで訴えた手紙、・立憲民主党 参議院議員 辻󠄀元清美様、 ・社民党党首 参議院議員 福島みずほ様に出した内容です。
◆2023年12月9日(土)に、WEBレターで訴えた手紙、国民民主党 代表 玉木雄一郎様と衆議院議員 前原誠司様へに出した内容です。
◆2023年12月8日(金)に、WEBレターで訴えた手紙、立憲民主党 参議院議員 蓮舫様へに出しました。その内容です。
◆2023年11月30日(木)に、WEBレターで訴えた手紙、立憲民主党 代表 泉 健太様、・日本維新の会 代表 馬場伸幸様、・日本維新の会 共同代表 吉村洋文様へ、出した内容です。
※当時の政党と役職です。
「私たちが安全・安心に暮らせる」国造りを今の「腐敗している政府・権力者たち」にすべて任せるのではなく、私たちひとりひとりが力を結集して、私たちが「安全・安心に暮らせる環境造り」が必要です。
子供たちが夢や希望を持てる未来の生活環境を私たちが作っていくためにも、腐敗している権力者たちのための政府や法律を、国民のための政府や法律に変えるために法改正が必要です。
そのためのひとつとして、この「告発」の事実を実態を世間に知らしめるために、「拡散」運動のご協力をお願い致します。
★「政府との戦いの軌跡」の記事(手紙)です。
只今、証拠資料を公開中です。「最近の報告」の「報告」ページにも同様に記載しております。(報告ページでは、上位に表示されているものが最新記事になります。)
■2023年7月25日に ・「岸田内閣総理大臣」 ・「警察庁長官」 ・「法務省法務大臣」 ・「神奈川県知事室・知事」に、出した手紙の中で、早急に返事が来た神奈川県知事室からの手紙を公開しました。
■2023年11月1日(水)に、同様に書留にして送った・「最高検察庁 検事総長 甲斐行夫」氏からの返事の手紙を公開します。
■2023年11月22日に、最高検察庁から返信があった手紙の内容があまりにも国民の被害の声を聞こうともしない内容だったので、再度、最高検察庁へ手紙をだしました。
■2023年11月22日に、法務局から返信があった手紙の内容があまりにも国民の被害の声を聞こうともしない内容だったので、再度、法務省へ手紙を出しました。
■2023年11月27日(月)に、「完全同文内容証明」として、 ・「岸田内閣総理大臣」 ・「警察庁 警察庁長官 露木康浩」 ・「警視庁 警視総監 小島裕史」 ・「神奈川県警本部 本部長 直江利克」 ・「国家公安委員会 委員長 松村 祥史」 ・「神奈川県公安委員会 委員長 堀本久美子」 ・「法務省 法務大臣 小泉龍司」氏の各政府機関のトップたちに出した完全同文内容証明を公開しました。
■2023年11月27日(月)に出した、「完全同文内容証明」の手紙の返事が、・「国家公安委員会 委員長 松村 祥史」、・「法務省 法務大臣 小泉龍司」氏から届きました。公開します。
■2023年11月22日に法務省へ出した手紙に対して、2023年12月6日に、再度、法務省から返事が届きました。手紙の内容を公開します。
■2023年12月1日に、国家公安委員会様から返事を頂いた手紙の内容に納得が出来ませんでしたので、内容証明にて、2023年12月7日に再度、国家公安委員会様へ手紙をだしました。手紙を公開します。
■2023年12月6日に届いた法務省の手紙に対して納得がいかなかったので、2023年12月7日に内容証明にして手紙を出しました。手紙を公開します。
■2023年11月22日に最高検察庁へ書留で出した手紙に対して、返事が来なかったので、今回は、2023年12月8日に内容証明にして手紙を出しました。
■2023年12月8日に内容証明にして最高検察庁へ出した手紙の返事が2023年12月22日に来ました。手紙を公開します。
■2023年12月28日、法務省から12月7日に内容証明にて出した手紙の返事が来ました。
激震!
■2024年1月24日付で出しました。2023年12月22日(金)に、最高検察庁から返事が届いた手紙に対して、最高検察庁へ返事の手紙を内容証明にて出しました。私の心の叫び・訴えです。
激震!
■2024年1月24日に、「最高検察庁へ内容証明3」を、私の心の叫び・訴えを内容証明で送りました。返事が2024年2月15日(木)に、「検察庁から返事3」届きました。手紙の内容を公開します。
衝撃!
■2018年から警察庁へ、捜査機関からの犯罪被害を訴えた手紙を出し続けた返事が、6年かけて初めて、2024年2月16日に届き、再度、2024年2月22日(木)に届きました。「警察庁からの手紙2」を公開します。
注目!
◆2024年5月27日(月)に、各政府機関へWEBレターを利用して、普通郵便にて手紙を出しました。「各政府機関へ手紙1」の内容を公開します。