
ヤフーニュースに、「横浜のホテルで中2女子に性的暴行 山梨・都留市議の息子を不同意性交の疑いで逮捕」のタイトルの記事を読みました。
この記事を読んで思ったことは、以前に、「女子高生コンクリート詰め殺人事件」を思い出しました。
未成年の犯人たちの中心犯行場所になったのが、議員の家で、その息子が主犯格の一人でした。
この事件は、日本の未成年者の犯罪の中でも極悪で残忍で悲惨な事件として世間を騒がせた事件でした。
今回、山梨・都留市議の息子が逮捕されたとありますが、権力者たちの闇の部分があるように感じました。
権力者たちのやりたい放題の今の政府は、権力者たちのための政府になっていることを証明することだと思います。
私は、このニュースアップドットジェーピーサイトの告発を閲覧して、このことに気づきました。
また、子供たちが夢や希望をもてる生活環境は、子供たちの未来のために、必要です。
そのために、「腐敗している権力者たちの政府」を終わらせ、「国民のための政府」にしていかないといけないことにも気づきました。
私の想いでした。
これは、警視庁、神奈川県警、検察の犯罪を告発しているのですね。
告発内容がすごい!
これが、真実なら、政府の人権侵害にもなると思います。
顧客の個人情報が盗まれた被害届を出しに行ったのに、被害届を拒否した事実は、犯罪にあたると思いますよ。
警察としての機能がまるでしていない。
こんな、警察組織の実態が日常的に全国で行われているのなら、国民の治安など守れないし、警察組織というよりも犯罪組織になっているように感じる。
全国でいつも問題になる、「いじめ隠ぺい」問題も、何年たっても同じような対応をしているのが、教育委員会と教育機関。
原因は、腐敗している権力者たちが組織のトップにいることも、一つの原因だと気づかされました。
キーワードチャレンジ!や告発などで、腐敗している権力者たちが、「権力者たちのための政府」にしていることも、気づきました。
新しい観点で、政府機関を見るようになりました。
気づきを与えてくれていただき、感謝致します。