
告発11政府への危機感1(2024年5月1日)
私がネット上で「告発」をして世間に知らせようと思ったきっかけが、2023年12月の最高検察庁からの返事の手紙でした。
このままでは、「泣き寝入り」になってしまうと、私が捜査機関から受けた数々の被害を政府機関が権力を使って「隠ぺい・もみ消し」される危機感を覚えるほどの内容でした。
会社と個人財産を麻布警察署の刑事(下河邉伸治(しもこうべしんじ)、谷口、丸山、冷水)たちや神奈川県警青葉警察署の警察官にすべて奪われ(恐喝・詐欺・強盗)、
藤本育子検察官に証拠のICレコーダーを隠蔽され芸能プロB社一味たちと共謀して虚偽の供述調書や虚偽の公文書を作られて起訴され、
冤罪を仕組まれ犯罪者に仕立て上げられ3年間束縛されたので、いままでコツコツと築き上げてきた社会的信用もすべて失い、全くお金が無い状態にさせられ、極度の体調不良にされ、何も出来ない状態にさせられ、
各政府機関に、被害を訴え続けているのにもかかわらず、各政府機関の対応(人権無視の人権侵害など)でさらに精神的にも苦しい状態(精神的苦痛・金銭的苦痛・ストレスで死を考えるほどの絶望感)にさせられていました。
私が受けた被害の詳細を、
ネット上で、「告発」をするとしたら、SNSを利用して行う方法と、自らホームページを立ち上げて行う方法の2通りが考えられました。
SNSを利用する場合には、無料で「X」、「Instagram」、「Facebook」、動画では「YouTube」などありますが、
私が受けた被害を誰でもわかるようにすべてを公開していくのには、ホームページが最適だと判断しました。
また、ホームページにして公開していくことにより、私と同じような被害者たちのためにも、後世に残せるような「告発」をしたかったのも一つの理由でした。
権力を自分たちの成績・地位・名誉・収入のために使って、弱者に平気で犯罪(恐喝・脅迫・詐欺・強盗傷害・強盗・住居不法侵入・駐車違反・虚偽公文書偽造)を犯して
冤罪を仕組んだ権力者(藤本育子検察官、下河邉伸治(しもこうべしんじ)刑事、谷口刑事、丸山刑事、冷水刑事)たちを許せず、
また、こいつらを権力を使って、「隠蔽・もみ消し」をしている捜査機関(警視庁・麻布警察署・神奈川県警本部・青葉警察署など)や政府機関の実態を世間に知ってもらうために、
2024年1月に、なんとか、知人から少しのお金を借りて「告発」サイトの制作に取り掛かったのです。
サーバーの初期設定など済ませて、ホームページの構成など考えながら制作に取り組みました。
はじめのうちは、PCでの閲覧イメージをメインで考えて、伝えたい「告発」を文書主体で制作していましたが、
誰でも気軽に簡単に見に来れる媒体がスマホなので、
スマホでも読みやすく見やすいように、訂正・工夫しながらシンプルに制作していくようにしました。
また、制作しながら、政府とのやり取りも公開して行ったのですが・・・
※次回は、政界にかかわる衝撃の事実を「初告発」します。
・コメント・投稿 ・告発12政府の実態2 ・各政府機関へ手紙1(2024年5月27日)