
隠蔽して冤罪を仕組んだ検察官の実態1(藤本育子検察官)
2018年1月30日(火)
検察官調べでの担当検察官(藤本育子検察官)に、麻布警察署内で麻布警察署のS刑事(下河邉伸治(しもこうべしんじ))から脅迫・恐喝など受けている違法行為が、
5時間以上ノンストップで録音した違法行為などの証拠のICレコーダーを聞きたい。と、言われ、弁護士(北條陽平弁護士)と相談してみてください。と、言われた。
証拠のICレコーダーとは、2017年7月31日に、任意で麻布警察署のS刑事(下河邉伸治(しもこうべしんじ))に呼ばれたときに、
麻布警察署の中に入る前に録音スイッチを押してから麻布警察署の中に入り、麻布警察署のS刑事(下河邉伸治(しもこうべしんじ))からの脅迫・恐喝・不当取り調べなどを受けて、
違法取り調べが終わって麻布警察署を出てからスイッチを切った、完全ノンストップの証拠ICレコーダーのこと。
(後に、麻布警察署の谷口刑事が、高齢者の母親が手に持っているICレコーダーを強引に出血させ奪った。強盗傷害を犯した)
ノンストップで5時間以上にわたる違法行為を録音したICレコーダーを、国選の北條陽平弁護士がICレコーダーの内容をすべて確認し、
脅迫・恐喝・違法行為が確実にわかったので、意見書と一緒に渡したICレコーダーを、検察官(藤本育子検察官)が隠蔽し、起訴した。
また、「あらしのよるに」の絵本作家のきむらゆういち氏の実姉の芸能プロダクション会社のB社のA・K社長と女性事務員(坂〇氏)が、
私と仕事などしたことが無いとか、芸能プロB社の統括本部長の名刺は勝手に作った。などの「嘘の証言」などして冤罪を仕組んだ。
藤本育子検察官が共謀して虚偽の公文書を作成し、ICレコーダーを隠蔽して冤罪を仕組んだようすがわかるので、
東京拘置所から政府機関に手紙で検察官調べの様子は、録画しているため、隠ぺい工作や虚偽公文書作成などがわかるので確認してと何度も訴えているが、(東京拘置所では、出した手紙のコピーを必ず保管しているのでこれも証拠となる)
腐敗している政府機関の権力者たちは、「完全無視」、を、続けているのが実態。
芸能プロB社一味たちや、検察官(藤本育子検察官)が、嘘の証言(冤罪を仕組んだ)や虚偽公文書などを作成し、
ICレコーダーを隠蔽して起訴したことが、冤罪を仕組んだとわかる絶対的証拠と多数の証人がいるイベントが、
東日本大震災チャリティーイベント「あらしのよるにin相模原」です。
神奈川県相模原市の桜台小学校で、2011年6月4日(土)、5日(日)にて行ったイベントは、
私が一人の少女の想いを
「あらしのよるに」の原作者きむらゆういちさんと実姉の芸能プロB社のA・K社長に伝え、
私がそのイベントの企画を立て、私の会社が芸能プロB社のA・K社長から正式に受注を受けて、
パンフレットやSNSの広告ページやイベントホームページを作り、芸能プロB社の○村〇子社長から指示を受けて、
芸能プロB社の統括本部長の名刺を渡して、
桜台小学校の校長やPTAの人たちと何回も打ち合わせを行っていました。
また、その当時の相模原市長(加山俊夫市長)と本村賢太郎(もとむら けんたろう)議員(現相模原市長)を招いて、
相模原市の公認イベントとして行っているので、
証人や証拠が小学校の校長先生やPTA・保護者会の人たち、新旧相模原市長たちです。
東日本大震災チャリティーイベント「あらしのよるにin相模原」のパンフレットを、事実の証拠として公開しています。)
これだけの、証拠と証人がいて、冤罪の被害を訴え続けているのに、被害届を拒否し、警察・検察・裁判官を擁護するように、
「完全無視」、「隠ぺい・もみ消し」行為をし続けている捜査機関と政府機関の権力者たちを、
「腐敗している」、と、証言しても大げさではないはず。
何度も言うが、東京拘置所から政府機関に手紙で検察官調べの様子は、録画しているため、隠ぺい工作や虚偽公文書作成などがわかるので確認してと何度も訴えているし、
また、麻布警察署の谷口刑事が、高齢者の母親が手に持っているICレコーダーを強引に出血させ奪ったときに付いた証拠のDNAや指紋があるので調べてください。と、何度も手紙で訴えたり、
再度、2023年7月26日から書留や内容証明にて、被害を訴え続けているのに、
いまだに、岸田前内閣総理大臣を筆頭に、「完全無視」、を、している捜査機関は、救いようがないほど、「腐敗」している権力者たちだ。
また、これらの理由等により、「権力者たちのための政府」になっていることがわかり、「権力者たちのための法律」になっていることもわかる。
これが、国民の被害の声を全く聴かない内閣の実態の証拠だ。(2026年2月3日現在)