※ 2023年7月25日に、・岸田内閣総理大臣 ・警察庁長官 ・法務省法務大臣 ・神奈川県知事室・知事に、証拠のパンフレットと一緒に送った手紙にはすべて実名を記載していますが、ここではイニシャルなどで

※手紙の役職は当時の役職です。
※2024年10月1日から岸田内閣から石破内閣総理大臣へ。
12月28日、法務省から12月7日に内容証明にて出した手紙の返事が来ました。政府機関のお決まりのセリフは、「行政機関の・・・は、個別案件には・・・できません。」と言い訳して突き放す。
警察官が犯罪組織を利用して恐喝・強盗し被害を受け、検察官は証拠などを隠ぺいし、虚偽の供述調書などで冤罪を仕組み、犯罪組織と関係がある裁判官は、私が「神奈川県知事室で警察官から恐喝・強盗などされている件などを相談している。」と、事実を証言しても却下され3年間束縛された被害を受け、命に係る事案で困っている国民の訴えている声を聴こうともしない、まして、事件解決に動こうともしない姿勢が、今の政府機関の実態を象徴しているようです。
自分たちの都合の悪いことには、「無視」、「隠ぺい」、「もみ消し」などの行為を平然と行っている事実があきらかになりました。
法務省が言う「捜査機関」の警察・検察から犯罪被害を受け、法務省が言う「捜査機関」の警察・検察から被害届を拒否され「完全無視」をされているので、政府機関に訴え続けているのですが、全財産を奪われてお金が無い被害者は、「泣き寝入りしろ」ということですか。
